鉄道唱歌九州編 part2
楽曲情報
鉄道唱歌 歌土屋 礼央、杉浦 哲郎、岡田 鉄平、瀧野 由美子、野月 貴弘 作詞野月 貴弘 作曲多 梅稚(PD)
きついです。
2023/9/4投稿
part1の続きです。
part1 https://typing.twi1.me/game/309314
称号 新幹線 特急 急行 準急 特別快速 快速 準快速 区間快速 普通
※ 九州のJR線の急行、準急、特別快速、準快速は廃止されています。
コメントは大歓迎です。ミスや質問などがあれば、コメント欄にお書きください。
それ以外の宣伝、悪口、個人情報の書き込みなどはおやめください。
チート行為も発見次第報告します。
part1の続きです。
part1 https://typing.twi1.me/game/309314
称号 新幹線 特急 急行 準急 特別快速 快速 準快速 区間快速 普通
※ 九州のJR線の急行、準急、特別快速、準快速は廃止されています。
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※このタイピングは「鉄道唱歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | なごや | 5213 | 急行 | 5.6 | 92.4% | 285.2 | 1620 | 133 | 68 | 2025/12/25 |
| 2 | やりますねぇ | 2411 | 準快速 | 3.3 | 78.3% | 468.6 | 1561 | 431 | 68 | 2025/12/23 |
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問題は97個あります
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歌詞(問題文)
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(くまもとじょうはせいなんの)
熊本城は西南の
(えきになをえしむるいのち)
役に名を得し無類の地
(ほそかわうじのかたみとて)
細川氏のかたみとて
(いまはおかるるろくしだん)
今はおかるる六師団
(まちのめいしょはすいぜんじ)
町の名所は水前寺
(こうえんきよくいけひろし)
公園きよく池ひろし
(みやはもみじのにしきやま)
宮は紅葉の錦山
(てらはほっけのほんみょうじ)
寺は法華の本妙寺
(ほまれのはなもさきにおう)
ほまれの花もさきにおう
(はなおかやまのしょうこんしゃ)
花岡山の招魂社
(くもかかすみかゆうぞらに)
雲か霞か夕ぞらに
(みゆるはあそのとおけむり)
みゆるは阿蘇の遠煙
(わたるしらかわみどりかわ)
わたる白川 緑川
(かわしりゆけばうとのさと)
川尻ゆけば宇土の里
(くにのなにおうしらぬいの)
国の名に負う不知火の
(みゆるはここのうみときく)
見ゆるはここの海と聞く
(せんろわかるるみすみこう)
線路分かるる三角港
(いでいるふねはたえまなし)
出で入る舟は絶えまなし
(まつばせすぎてやつしろと)
松橋すぎて八代と
(きくもこころのたのしさよ)
聞くも心のたのしさよ
(みなみはくまのかわのみず)
南は球磨の川の水
(やよりもはやくながれたり)
矢よりも速くながれたり
(にしはあまくさなだのうみ)
西は天草 洋の海
(くもかとみゆるやまもなし)
雲かとみゆる山もなし
(ふたたびかえるとすのえき)
ふたたびかえる鳥栖の駅
(せんろをにしにのりかえて)
線路を西に乗りかえて
(ゆけばまもなくさがのまち)
ゆけば間もなく佐賀の町
(しろにはのこるたまのあと)
城にはのこる玉のあと
(つかれてあびるたけおのゆ)
つかれてあびる武雄の湯
(みやげにするはありたやき)
土産にするは有田焼
(めぐるしゃりんのはいきより)
めぐる車輪の早岐より
(みぎにわかるるさせぼみち)
右にわかるる佐世保道
(ちんぜいいちのぐんこうと)
鎮西一の軍港と
(そのなしられておおむらの)
その名しられて大村の
(わんをしめたるさせぼには)
湾をしめたる佐世保には
(わがちんじゅふをおかれたり)
わが鎮守府をおかれたり
(みなみのかぜをはえとよむ)
南の風をハエと読む
(はえのさきすぎてかわたなの)
南風崎すぎて川棚の
(つぎはそのぎかまつばらの)
つぎは彼杵か松原の
(まつふくふうものどかにて)
松ふく風ものどかにて
(みぎにながむるたいのうら)
右にながむる鯛の浦
(たいつるふねもうかびたり)
鯛つる舟もうかびたり
(なもいさはやのさとならぬ)
名も諫早の里ならぬ
(たびのこころやいさむらん)
旅の心やいさむらん
(こきょうのたよりききつとて)
故郷のたより喜々津とて
(おちつくひとのおおくさや)
おちつく人の大草や
(はるびながよのたのしみも)
春日長与のたのしみも
(みちのおにこそつきにけれ)
道尾にこそつきにけれ
(ちよにやちよのすえかけて)
千代に八千代の末かけて
(さかえいくみよはながさきの)
栄行く御代は長崎の
(みなとにぎわうももちぶね)
港にぎわう百千船
(よはげんとうのうつくしさ)
夜は舷灯のうつくしさ
(きしゃよりおりてたびびとの)
汽車よりおりて旅人の
(まずはみにゆくすわのやま)
まずは見にゆく諏訪の山
(てらまちすぎてきょりゅうちに)
寺町すぎて居留地に
(はいればむかしぞしのばるる)
入ればむかしぞ忍ばるる
(わがかいこうをみちびきし)
わが開港を導きし
(おらんだぶねのつどいたる)
阿蘭陀船のつどいたる
(みなとはここぞながさきぞ)
港はここぞ長崎ぞ
(ながくわするなくにたみよ)
長くわするな国民よ
(まえはうみはらはてもなく)
前は海原はてもなく
(とつくにまでもつづくらん)
外つ国までもつづくらん
(あとはてつどうひとすじに)
あとは鉄道一すじに
(またたくひまよあおもりも)
またたくひまよ青森も
(あしたははなのあらしやま)
あしたは花の嵐山
(ゆうべはつきのちくしかた)
夕べは月の筑紫潟
(かしこもたのしここもよし)
かしこも楽しここもよし
(いざみてめぐれきしゃのとも)
いざ見てめぐれ汽車の友