Mrs.GREEN APPLE/灯火
楽曲情報
灯火 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
毎日ミセスタイピング第63弾!灯火!
毎日ミセスタイピング第63弾!
今回はシングル「僕のこと」から「灯火」です!
この曲は物語性のある曲だと勝手に思ってます!
聴いたらわかると思いますが(笑)
原曲&タイピング共々お楽しみください!
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追記・ミセスファン!集まれー!!
https://typing.twi1.me/game/301543
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※このタイピングは「灯火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | BFF | 6801 | 灯火マスタータイパー | 7.0 | 96.6% | 145.7 | 1027 | 36 | 40 | 2026/05/06 |
| 2 | Reito | 6734 | 灯火マスタータイパー | 7.0 | 95.9% | 147.3 | 1036 | 44 | 40 | 2026/05/12 |
| 3 | 霧橋 十六夜 | 6710 | 灯火マスタータイパー | 7.0 | 95.5% | 145.6 | 1025 | 48 | 40 | 2026/04/15 |
| 4 | Yui | 4649 | 灯火研究者 | 4.7 | 98.8% | 218.3 | 1027 | 12 | 40 | 2026/04/10 |
| 5 | たっつん | 2080 | リンゴJAM | 2.3 | 88.4% | 429.7 | 1028 | 134 | 40 | 2026/05/06 |
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歌詞(問題文)
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(はじめましてぼくはあなたをおまもりするようやとわれたせいです)
「初めまして。僕は『貴方』をお守りする様 雇われた精です。
(こわがらないであなたがさいきん)
怖がらないで。『貴方』が最近
(わらえなくなってきたっていうからきたよ)
笑えなくなってきたっていうから来たよ。」
(あかりをつけるよ)
「灯りを点けるよ」
(きみにわらってほしいがために)
キミに笑って欲しいが為に。
(そのひかりがなくなってしまうとき)
その光が亡くなってしまう時
(それはぼくがきえるときだ)
それは僕が消える時だ
(ひをともすよ)
「火を灯すよ」
(きみがかげにおおわれぬように)
キミが影に覆われぬ様に。
(まちがひかったようにみえた)
街が光った様に見えた
(きれいにひかったようだった)
綺麗に光った様だった
(きれいにひかったまちできみだけは)
綺麗に光った街で君だけは
(わらいはしなかった)
笑いはしなかった。
(なにをためしてもぼくはあなたをえがおにすることはできなくて)
何を試しても 僕は「貴方」を笑顔にする事は出来なくて
(かなしまないでなにもそんなにひとりでくるしまなくてもいいじゃないか)
悲しまないで。何もそんなに 独りで苦しまなくてもいいじゃないか
(あかりはよわまるいっぽうで)
灯りは弱まる一方で
(わかれもちかづくそんざいです)
別れも近づく存在です
(このひかりがなくなってしまうとき)
この光が亡くなってしまう時
(それはきみとのばいばいだ)
それはキミとのバイバイだ
(いえることはいっておこう)
「云える事は言っておこう
(きみのみみにとどくうちに)
キミの耳に届くうちに」
(なぜかうつむいたようにみえたよ)
何故か俯いたように見えたよ
(あれがひかったようだった)
アレが光った様だった
(なにかがうごいたようだったんだ)
何かが動いた様だったんだ
(ああもうばいばいだ)
嗚呼 もうバイバイだ。
(ゆらいだひがきえるのはもうそこ)
揺らいだ火が消えるのはもう其処
(ぼくにはじかんがないようだ)
僕には時間が無い様だ
(こころのあめがあがるのももうそこ)
心の雨が上がるのももう其処
(このよにはもったいのないことだ)
この世には勿体の無いことだ
(あかりがきえるそのときに)
灯りが消えるその時に
(あなたがないたんだ)
「貴方」が泣いたんだ
(ぼくがわらったように)
僕が笑った様に
(あなたはないてわらったようだった)
「貴方」は泣いて笑った様だった
(ああよかったこれで)
嗚呼良かったこれで
(やすらかにきえれる)
安らかに消えれる
(ひのひかりがぼくのいのちなんだ)
灯の光が僕の命なんだ
(さよならげんきでねばいばい)
さよなら 元気でね、バイバイ
(ともしびはしずかにいきをたえたが)
灯火は静かに息を絶えたが
(きみにともったようだった)
キミに灯った様だった
(きみがわらったようだった)
キミが笑ったようだった。