モルダウ
楽曲情報
モルダウ 歌CZECH BOYS CHOIR BONI PUERI 作詞P D 作曲SMETANA BEDRICH FRIEDRICH
合唱でもある「モルダウ」の歌詞です。
ベドルジフ・スメタナ作曲 連作交響詩「わが祖国」第2曲より「モルダウの流れ」の、岩河三郎日本語歌詞です。なつかしき河よ~ から始まります。
歌詞中の「ラララ・・・」はパートによって違うとは思うのですが、7回打ちます。
歌詞中の「ラララ・・・」はパートによって違うとは思うのですが、7回打ちます。
※このタイピングは「モルダウ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつかしきかわよもるだうのきよきながれはわがこころ)
なつかしき河よ モルダウの 清き流れは わが心
(うつくしきかわよもるだうのあおきみなもはいまもなお)
うつくしき河よ モルダウの 青き水面は 今もなお
(ながれにやさしくひはそそぎさざなみはいつもうたうたい)
流れにやさしく 陽はそそぎ さざなみはいつも 歌うたい
(いわにあたりしぶきあげてうずをまく)
岩にあたり しぶきあげて 渦を巻く
(ゆたかなながれよもるだうのひろきみなもはいまもなお)
豊かな流れよ モルダウの 広き水面は 今もなお
(はるにはきしべにはなひらきあきにはこがねのみをむすぶ)
春には岸辺に花ひらき 秋には黄金(こがね)の実をむすぶ
(あいのかわよしぶきあげてながれゆく)
愛の河よ しぶきあげて 流れゆく
(ゆたかなながれよもるだうのひろききしべにかりをする)
豊かな流れよ モルダウの 広き岸辺に 狩りをする
(きょうもひびくつのぶえたかく)
今日も響く 角笛たかく
(ひとはかけるえものもとめて)
人は駆ける えもの求めて
(つつのおとはもりにこだまし)
銃(つつ)の音は 森にこだまし
(きしべにわくよろこびのうたららららららら)
岸辺に湧く 喜びの歌 ラララララララ
(つきのでとともにむらびとはきょうのめぐみをいわいおどる)
月の出と共に 村人は 今日の恵みを 祝い踊る
(なつかしきかわよもるだうのきしべには)
なつかしき河よ モルダウの岸辺には
(ゆたかなさちがみちあふれ)
豊かな幸が満ちあふれ
(ひとのこころはいつまでも)
人の心はいつまでも
(このかわのながれとともにゆく)
この河の流れと共にゆく
(わがふるさとのこのかわもるだうよ)
わがふるさとのこの河 モルダウよ
(わがふるさとのこのかわもるだうよ)
わがふるさとのこの河 モルダウよ