心を刺す言葉だけ MIMI
楽曲情報
心を刺す言葉だけ 作詞MIMI 作曲MIMI
胸の中にあるモヤモヤ
ざわつく心
※このタイピングは「心を刺す言葉だけ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | kowaikow | 7006 | 王 | 7.3 | 95.1% | 207.8 | 1535 | 79 | 54 | 2026/07/03 |
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歌詞(問題文)
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(しらないないないいきかたひとつ)
知らないないない生き方ひとつ
(たえらんないよるになみだふたつ)
耐えらんない夜に涙ふたつ
(わらえええないまいにちにどうかどうかさよならをしたい)
笑えええない毎日にどうかどうかサヨナラをしたい
(しっちゃったったとなりのひとが)
知っちゃったった隣の人が
(しあわせそうなかおでかたるんだ)
幸せそうな顔で語るんだ
(あいちゃったったこころのすきま)
空いちゃったった心の隙間
(なにでなにでごまかせばいいの)
何で何で誤魔化せばいいの
(ただしくいきてきたはずなのに)
正しく生きてきたはずなのに
(きょうがどうしてさびしいままで)
今日がどうして寂しいままで
(つらいままできずだらけになるからさ)
つらいままで傷だらけになるからさ
(こころをさすことばだけ)
心を刺す言葉だけ
(きこえないふりうまくなるたびに)
聞こえないフリ上手くなる度に
(よるにかがやくほしのきらめきだけはきれいで)
夜に輝く星の煌めきだけは綺麗で
(なけてくるんだ)
泣けてくるんだ
(いつかこのきおくすらきれいに)
いつかこの記憶すら綺麗に
(かこになればわすれられるのかな)
過去になれば忘れられるのかな
(あああいそわらいくらいこころえていますともまんてんの)
ああ愛想笑いくらい心得ていますとも満点の
(ただあああいしてねっておもうくらいじゆうにさせておくれ)
ただああ愛してねって思うくらい自由にさせておくれ
(きょうはしんじないああきょうもしんじない)
今日は信じない嗚呼今日も信じない
(しあわせのいみもしらないことも)
幸せの意味も知らないことも
(きょうはしんじないなにもなにもしんじない)
今日は信じないなにもなにも信じない
(それぞれにしょうめいがあることも)
それぞれに証明があることも
(どうしたらどうしたらわらえるの)
どうしたらどうしたら笑えるの
(おとなになることがこわくて)
大人になることが怖くて
(せかいのことばがぼくをつらぬくんだ)
世界の言葉が僕を貫くんだ
(さいごはいたくないように)
最後は痛くないように
(どうかそのてをはなさないでくれ)
どうかその手を離さないでくれ
(きこえすぎるのよけいなことが)
聞こえすぎるの余計なことが
(いらないことがぼくをよごすの)
要らないことが僕を汚すの
(だからどうにかかくれていくの)
だからどうにか隠れて行くの
(それでいいだろだれもみつけないで)
それでいいだろ誰も見つけないで
(ほんとうはひとなみにいきてみたいってさおもってたんだ)
本当は人並に生きてみたいってさ思ってたんだ
(いまがかこのおもさとつりあうならば)
今が過去の重さと釣り合うならば
(そのままでいられたのかな)
そのままでいられたのかな
(なんでもないひびのおくでさ)
なんでもない日々の奥でさ
(ひびのおくでさゆめをみせてよ)
日々の奥でさ夢を見せてよ
(いつかおわるまでねがいつづける)
いつか終わるまで願い続ける
(ひとつそんざいしょうめいさいしゅうびんで)
ひとつ存在証明最終便で
(どうしてさびしいままで)
どうして寂しいままで
(つらいままできずだらけになるからさ)
つらいままで傷だらけになるからさ
(こころをさすことばだけ)
心を刺す言葉だけ
(きこえないふりうまくなるたびに)
聞こえないフリ上手くなる度に
(よるにかがやくほしのきらめきだけはきれいで)
夜に輝く星の煌めきだけは綺麗で
(なけてくるんだ)
泣けてくるんだ
(いつかこのきおくすらきれいに)
いつかこの記憶すら綺麗に
(かこになればわすれられるのかな)
過去になれば忘れられるのかな
(ここにいるいまはそれだけでもう)
ここに居る今はそれだけでもう
(ほかにはなんにももとめないからさ)
ほかにはなんにも求めないからさ
(ひとりでそのままあせらないままで)
1人でそのまま焦らないままで
(じんせいなぞるのきょうだけ)
人生なぞるの今日だけ
(よるにかがやくほしのきらめきだけはきれいで)
夜に輝く星の煌めきだけは綺麗で
(なけてくるんだ)
泣けてくるんだ
(いつかこのきおくすらきれいに)
いつかこの記憶すら綺麗に
(みらいになればおぼえてるのかな)
未来になれば覚えてるのかな