Sleep Walking Orchestra
楽曲情報
Sleep Walking Orchestra 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原基央 作曲藤原基央
BUMP OF CHICKEN|アニメ『ダンジョン飯』OP
▼公式MV
BUMP OF CHICKEN「Sleep Walking Orchestra」
https://www.youtube.com/watch?v=RqooLet7B2Q
▼BUMP OF CHICKENのタイピングまとめ
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48746
BUMP OF CHICKEN「Sleep Walking Orchestra」
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※このタイピングは「Sleep Walking Orchestra」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ハムさん | 6468 | S | 6.8 | 94.5% | 168.5 | 1157 | 67 | 24 | 2026/02/26 |
| 2 | shige | 5354 | B++ | 5.4 | 97.8% | 211.6 | 1158 | 25 | 24 | 2026/02/22 |
| 3 | michiko | 4616 | C++ | 5.1 | 90.8% | 226.8 | 1165 | 118 | 24 | 2026/01/27 |
| 4 | すいか | 3360 | D | 3.5 | 94.6% | 327.3 | 1166 | 66 | 24 | 2026/02/24 |
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歌詞(問題文)
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(そとからまどをくぐったひかりがゆかにつくったさいしょのともだち)
外から窓をくぐった光が 床に作った最初の友達
(からっぽのてをたやすくとられてつれだされてからゆめのなか)
空っぽの手を容易く取られて 連れ出されてから夢の中
(いくつかのふつうがかさなりあうとときどきそこにはまほうがやどる)
幾つかの普通が重なり合うと 時々そこには魔法が宿る
(あれはおそらくあくまだったあれからさめないゆめのなか)
あれは恐らく悪魔だった あれから醒めない夢の中
(かごのなかとりがないてきづいた)
籠の中 鳥が鳴いて気付いた
(なくしていたこともうひきかえせないこと)
失くしていた事 もう引き返せない事
(どうしてからだはいきたがるのこころになにをもとめているの)
どうして体は生きたがるの 心に何を求めているの
(はいがすいこんだつづきのせかいなんどでもはいたいのちのあかし)
肺が吸い込んだ 続きの世界 何度でも吐いた 命の証
(さあいまかぎがまわるおとさがしものがささやくよ)
さあ今 鍵が廻る音 探し物が囁くよ
(あかいちがめぐるそのすべてでみえないいとをたぐりよせて)
赤い血が巡る その全てで 見えない糸を手繰り寄せて
(よるとあさからはずれたままでせまられつづけるしゅしゃせんたく)
夜と朝から外れたままで 迫られ続ける取捨選択
(なにをどれだけさしだしたとしてもとどかないほどのたからもの)
何をどれだけ差し出したとしても 届かないほどの宝物
(とりもどしたいのかあこがれたのかかがりびのむこうゆれてきえる)
取り戻したいのか 憧れたのか 篝火の向こう揺れて消える
(そろそろいこうかまだここじゃないどこまでさめないゆめのなか)
そろそろ往こうか まだここじゃない どこまで醒めない夢の中
(まださきへすすむというのならば)
まだ先へ進むというのならば
(よあけまでふきぬけていくかぜのうたを)
夜明けまで吹き抜けていく風の唄を
(だれがきえてもほしはまわるあしたがいまをかこにしていく)
誰が消えても星は廻る 明日が今を過去にしていく
(ざんこくなまでにかんぺきなせかいどこかでまたつまずいたあり)
残酷なまでに完璧な世界 どこかでまた躓いた蟻
(いまだひびくしんぞうのどらむそれしかないとみちびくよ)
未だ響く心臓のドラム それしかないと導くよ
(うたがいながらそのすべてでしんじたあしがはこんでくれる)
疑いながら その全てで 信じた足が運んでくれる
(どうしてからだはいきたがるのこころになにをもとめているの)
どうして体は生きたがるの 心に何を求めているの
(しょうこりもなくつないだせかいなんどでもはいたいのちのあかし)
性懲りも無く繋いだ世界 何度でも吐いた 命の証
(さあいまかぎがまわるおとさがしものがささやくよ)
さあ今 鍵が廻る音 探し物が囁くよ
(あかいちがめぐるそのすべてでみえないいとがほどけるばしょへ)
赤い血が巡る その全てで 見えない糸が解ける場所へ