恋花火/五十嵐ハル
楽曲情報
恋花火 歌五十嵐 ハル 作詞五十嵐 ハル 作曲五十嵐 ハル
※このタイピングは「恋花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
あの曲の一文だけ打って!
プレイ回数28万 歌詞かな475打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5万 歌詞518打 -
ルビィちゃん!はーい!何が好き?です!
プレイ回数27万 歌詞かな199打 -
すいちゃんの綺麗事のサビだけ!
プレイ回数2879 歌詞かな152打 -
オーバーライド 重音テト
プレイ回数17万 歌詞かな208打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
プレイ回数6.9万 歌詞かな284打
-
プレイ回数22万 歌詞かな138打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なつのおわりがちかづいて)
夏の終わりが近付いて
(ぼんやりとおもいだしてる)
ぼんやりと思い出してる
(かなしいきせつだ)
悲しい季節だ
(またあなたが)
またあなたが
(ゆめのなかでわらうんだから)
夢の中で笑うんだから
(なぎさのすなのうえかいていた)
渚の砂の上書いていた
(なまえがなみにきえる)
名前が波に消える
(ぼくたちもおなじものだよね)
僕たちも同じものだよね
(しかたないのでしょう)
仕方ないのでしょう
(なつおしむあなたがよみがえるこいはなび)
夏惜しむあなたが蘇る恋花火
(なんねんたってまったていみがないのに)
何年経って待ったて意味がないのに
(たしかなしあわせがぼくにおとずれたなら)
確かな幸せが僕に訪れたなら
(わすれるかなわすれないよな)
忘れるかな忘れないよな
(かなしいだけじゃいきれないよ)
「悲しいだけじゃ生きれないよ」
(そうはなしたあなたはどこ)
そう話したあなたはどこ?
(ふたりのあいだとおりすぎる)
二人の間通り過ぎる
(かぜになにかをつれさられた)
風に何かを連れ去られた
(ことばにできないいたみが)
言葉にできない痛みが
(むねのなかぐるぐると)
胸の中ぐるぐると
(おともたてずじんわりと)
音も立てずじんわりと
(あつくなっていくんだ)
熱くなっていくんだ
(ゆうなぎみたいな)
夕凪みたいな
(なつおしむあなたがあらわれるこいはなび)
夏惜しむあなたが現れる恋花火
(なんねんたってまったて)
何年経って待ったて
(かわらないのに)
変わらないのに
(あのひのさかみちでまたであえなおせたら)
あの日の坂道でまた出逢え直せたら
(かないもしないゆめをみてる)
・・・叶いもしない夢を見てる
(なんでもないようなひがつづいてほしかった)
何でもないような日が続いて欲しかった
(てれびのまえでまたわらいあえたら)
テレビの前でまた笑い会えたら
(うしなうものばかりいつまでものこるから)
失うものばかりいつまでも残るから
(いやになるな)
嫌になるな
(なつおしむあなたがよみがえるこいはなび)
夏惜しむあなたが蘇る恋花火
(なんねんたってまったていみがないのに)
何年経って待ったて意味がないのに
(たしかなしあわせがぼくにおとずれたなら)
確かな幸せが僕に訪れたなら
(わすれるかなわすれないよな)
忘れるかな忘れないよな