宇宙の季節
楽曲情報
宇宙の季節 歌Lanndo feat.Eve,suis (from ヨルシカ) 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
宇宙の季節の歌詞タイピングです!
※このタイピングは「宇宙の季節」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ワイがチャチェチチャチャチャチ
プレイ回数3674 歌詞かな60秒 -
めちゃくちゃショートで流れてくるw
プレイ回数5191 歌詞195打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数17万 歌詞1030打 -
ポケモン好きにはたまらないMV
プレイ回数381 歌詞かな198打 -
スピカ 題名も綺麗。歌詞も感動。
プレイ回数1885 歌詞かな108打 -
フルver. ゼンジン行った人はコメント!私は4/18!
プレイ回数33 歌詞かな841打 -
プレイ回数467 歌詞かな253打
-
ムズイで
プレイ回数271 歌詞かな285打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいしょからもうまにあわないばしょにいたんだ)
最初からもう間に合わない場所に居たんだ
(とおいひのもよう
あせるまではここでまってる)
遠い日の模様
褪せるまではここで待ってる
(ねいきやこどう
あせやねつがせなかにつたう)
寝息や鼓動
汗や熱が背中に伝う
(おもわずいきをのんでしまう
くうきがとまる)
思わず息を飲んでしまう
空気が止まる
(こえにだすべきじゃない
おもいだしてはいけない)
声に出すべきじゃない
思い出してはいけない
(くりかえすきせつ)
繰り返す季節
(べつべつのにおいをひとりきりおきざりに)
別々の匂いを一人きり置き去りに
(はるがきてはだしになってしまいたいぼくら)
春が来て裸足になってしまいたい僕ら
(くだけそうなほどてをにぎり)
砕けそうなほど手を握り
(よるがまたひざしになってまちなみをおそう)
夜がまた日差しになって町並みを襲う
(ここじゃないどこかへにげたいだけ)
ここじゃない何処かへ逃げたいだけ
(さいごはもうちりになってふきさらされる)
最後はもう塵になって吹き曝される
(すべてはいまうすぐらくてさむいばしょにたつ)
すべては今薄暗くて寒い場所に立つ
(うれうべきことはない
なみだながすこともない)
憂うべきことはない
涙流すこともない
(ただこのばを
このばだけを)
ただこの場を
この場だけを
(のぞむためいきている
いとまなく)
望むため生きている
暇なく
(ぼくはいまここにいて
そこにあるいのちをみて)
僕はいまここに居て
そこにあるいのちを見て
(すきとおるかげとはいらいとにみちたすじがきをたどってる)
透き通る影とハイライトに満ちた筋書きを辿ってる
(はるがきてはだしになってしまいたいぼくら)
春が来て裸足になってしまいたい僕ら
(すがたをみとめててをふって)
姿を認めて手を振って
(あおぞらがあかねになっておしまいをつげる)
青空が茜になってお終いを告げる
(つたわるのはただのちいさなおと)
伝わるのはただの小さな音
(ここにいて)
ここにいて
(かえらないと)
帰らないと
(もどれないよ)
戻れないよ
(わらってよ)
笑ってよ
(おいていかないで)
置いていかないで
(いまさらもう)
今更もう
(おそくないよ)
遅くないよ
(わかるよ)
分かるよ
(わからないよ)
分からないよ
(でもきっと)
でもきっと
(しっていた)
知っていた
(はるがきてはだしになってしまいたいぼくら)
春が来て裸足になってしまいたい僕ら
(くだけそうなほどてをにぎり)
砕けそうなほど手を握り
(よるがまたひざしになってまちなみをおそう)
夜がまた日差しになって町並みを襲う
(ここじゃないどこかへにげたいだけ)
ここじゃない何処かへ逃げたいだけ
(ここじゃないどこかをうしなうだけ)
ここじゃない何処かを失うだけ