ただ君に晴れ
楽曲情報
ただ君に晴れ 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
ヨルシカ「ただ君に晴れ」
2018年5月8日リリース
ヨルシカ様の「ただ君に晴れ」です
いこふ → いこう
句読点・スペース:なし
ヨルシカ様の「ただ君に晴れ」です
いこふ → いこう
句読点・スペース:なし
※このタイピングは「ただ君に晴れ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | NYMLN | 8873 | 神様(作品) | 9.3 | 95.5% | 94.1 | 876 | 41 | 41 | 2026/10/08 |
| 2 | kaixx | 8421 | 神様(作品) | 8.8 | 94.9% | 98.2 | 873 | 46 | 41 | 2026/09/17 |
| 3 | しょうよんりこ | 7276 | 神様(作品) | 8.0 | 90.9% | 108.3 | 875 | 87 | 41 | 2026/10/05 |
| 4 | おとは | 6609 | 神様(作品) | 7.1 | 92.5% | 122.1 | 878 | 71 | 41 | 2026/09/02 |
| 5 | あませ | 6531 | 神様(作品) | 6.7 | 96.8% | 132.9 | 897 | 29 | 41 | 2026/09/12 |
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歌詞(問題文)
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(よるにうかんでいた)
夜に浮かんでいた
(くらげのようなつきがはぜた)
海月のような月が爆ぜた
(ばすていのせをのぞけば)
バス停の背を覗けば
(あのなつのきみがあたまにいる)
あの夏の君が頭にいる
(だけ)
だけ
(とりいかわいたくも)
鳥居 乾いた雲
(なつのにおいがほほをなでる)
夏の匂いが頬を撫でる
(おとなになるまで)
大人になるまで
(ほらせのびしたままで)
ほら、背伸びしたままで
(あそびつかれたら)
遊び疲れたら
(ばすていうらでそらでもみよう)
バス停裏で空でも見よう
(じきになつがくれても)
じきに夏が暮れても
(きっときっとおぼえてるから)
きっときっと覚えてるから
(おいつけないままおとなになって)
追いつけないまま大人になって
(きみのぽけっとによるがさく)
君のポケットに夜が咲く
(くちにだせないならぼくはひとりだ)
口に出せないなら僕は一人だ
(それでいいからもうあきらめてる)
それでいいからもう諦めてる
(だけ)
だけ
(なつびかわいたくも)
夏日 乾いた雲
(ゆすらうめさびたひょうしき)
山桜桃梅 錆びた標識
(きおくのなかはいつも)
記憶の中はいつも
(なつのにおいがする)
夏の匂いがする
(しゃしんなんてかみきれだ)
写真なんて紙切れだ
(おもいでなんてただのごみだ)
思い出なんてただの塵だ
(それがわからないからくちをつぐんだまま)
それがわからないから、口を噤んだまま
(たえずきみのいこう)
絶えず君のいこふ
(きおくになつののいしひとつ)
記憶に夏野の石一つ
(うつむいたままおとなになって)
俯いたまま大人になって
(おいつけないただきみにはれ)
追いつけない ただ君に晴れ
(くちにだせないままさかをのぼった)
口に出せないまま坂を上った
(ぼくらのかげによるがさいていく)
僕らの影に夜が咲いていく
(うつむいたままおとなになった)
俯いたまま大人になった
(きみがおもうままてをたたけ)
君が思うまま手を叩け
(ひのおちるさかみちをのぼって)
陽の落ちる坂道を上って
(ぼくらのかげは)
僕らの影は
(おいつけないままおとなになって)
追いつけないまま大人になって
(きみのぽけっとによるがさく)
君のポケットに夜が咲く
(くちにだせなくてもぼくらひとつだ)
口に出せなくても僕ら一つだ
(それでいいだろもう)
それでいいだろ、もう
(きみのおもいでをかみしめてる)
君の想い出を噛み締めてる
(だけ)
だけ