雁首、揃えてご機嫌よう
楽曲情報
雁首、揃えてご機嫌よう 歌卯花ロク 作詞卯花ロク 作曲卯花ロク
雁首、揃えてご機嫌よう/卯花ロク
卯花ロクさんの「雁首、揃えてご機嫌よう」です。
間違いなどありましたらすみません。
本家様Youtube URL
↓
https://youtu.be/NQ-U3udExnA?si=S98d_Dy24WqltvmT
間違いなどありましたらすみません。
本家様Youtube URL
↓
https://youtu.be/NQ-U3udExnA?si=S98d_Dy24WqltvmT
※このタイピングは「雁首、揃えてご機嫌よう」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
わかっちゃいないね
プレイ回数1318 歌詞かな1382打 -
サビのみ!!
プレイ回数43万 歌詞かな190打 -
流行りのヤラララのサビタイピングです!!!
プレイ回数1.1万 歌詞かな168打 -
プレイ回数3.3万 歌詞かな196打
-
ボカロ曲の有名なサビ集です。
プレイ回数1582 歌詞465打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数13万 歌詞817打 -
ランダムでサビの1文!
プレイ回数2.7万 歌詞352打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数27万 歌詞かな167打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そのひははながたてられて)
その日は花が建てられて
(わたしはとうめいだったむせびなくこえがきょうしつをあさぎねずいろにそめる)
私は透明だった 咽び泣く声が教室を浅葱鼠色に染める
(まるでそれはちゃばんげきだれもがわれかんせずだそれならさおしえてあげるよ)
まるでそれは茶番劇 誰もが我関せずだ それならさ教えてあげるよ
(おまえらがころしたんだ)
お前らが殺したんだ
(たやすくことばのさんだんをあめあられのようにまいといて)
容易く言葉の散弾を 雨霰のように撒いといて
(なみだなんてこうかいなんてごつごうがよろしくはないですか?)
涙なんて後悔なんてご都合がよろしくはないですか?
(たむけのしゃざいはけっこうですねがわくばじごくであいましょう)
手向けの謝罪は結構です 願わくば地獄で会いましょう
(おまえらがみせたわらいがおでやさしくむかえてあげますよ)
お前らが見せた嘲笑い顔で優しく迎えてあげますよ
(いつしかつもるよたばなしわたしはあわれだった)
いつしか積もる与太話 私は哀れだった
(はなうりのざいあくのすえとかまやかしとすりかえるな)
花売りの罪悪の末とか まやかしとすり替えるな
(まるでぎぞうこうさくだだれもがきょうはんざいしゃ)
まるで偽造工作だ 誰もが共犯罪者
(しゅはんかくはうそをぬりたくりのうのうときょうもいきている)
主犯格は嘘を塗りたくりのうのうと今日も生きている
(おまえだけはゆるさない)
お前だけは許さない
(うわべのせいぎをかざしてそれをうしろだてにはいたしてさぞやきもちよかったでしょう)
上辺の正義を翳して それを後ろ盾に排他して さぞや気持ちよかったでしょう
(そのせいぎがせいをうばいました)
その正義が生を奪いました
(けいけんちのおあじはどうですか?えんざいのきれあじはどうでした?)
経験値のお味はどうですか? 冤罪の切れ味はどうでした?
(あやまちにきづきふるえますか?いきじごくのあじかみしめろ)
過ちに気づき震えますか? 生き地獄の味噛みしめろ
(こうしゃくたれながすあおいとりさんどうりとかばちとかあいだとか)
講釈垂れ流す青い鳥さん 道理とか 罰とか 愛だとか
(それがなにのやくにたつの?このざまで)
それが何の役に立つの? このザマで
(あらしたいだけあらしわすれてゆくせいぜんもしごもじゅうりんしてく)
荒らしたいだけ荒らし忘れてゆく 生前も死後も蹂躙してく
(まなばないでくりかえすひとのせいめいはごらくでした)
学ばないで繰り返す 人の生命は娯楽でした
(おまえらのかおはおぼえましたじゅそはかかさずにとなえましょう)
お前らの顔は覚えました 呪詛は欠かさずに唱えましょう
(かならずじごくにおとしましょうそれがせめてものあだがえし)
必ず地獄に堕としましょう それがせめてもの仇返し
(それまでおげんきでじゃあまたね)
それまでお元気でじゃあまたね