星空のspica
楽曲情報
星空のSPICA 歌田村 ゆかり 作詞椎名 可憐 作曲太田 雅友
田村ゆかりさんの名曲の一つです!
※このタイピングは「星空のSPICA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
高橋李依さんのひだまりです。
プレイ回数13 歌詞60秒 -
何回でも泣ける
プレイ回数139 歌詞1183打 -
高橋李依さんのココロアダプタです
プレイ回数32 歌詞かな891打 -
高橋李依さんの痛み入りますです
プレイ回数28 歌詞60秒 -
夏川椎菜さんの「メイクストロボノイズ !!!」です。文字のみです
プレイ回数118 歌詞1833打 -
高橋李依さんのジオードです
プレイ回数38 歌詞かな60秒 -
GOALOUS5番組オープニング曲第3弾
プレイ回数93 歌詞1066打 -
ヒプノシスマイク 帝統と独歩のユニット曲です!
プレイ回数465 歌詞1523打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おわりのないゆめをつむぐいくせんものよるをこえて)
終わりのない夢を紡ぐ幾千もの夜を越えて
(いのりのようにたびはつづくみちびいていつのひもちいさなほうせきよ)
祈りのように旅は続く導いていつの日もちいさな宝石よ
(ほしぞらのすぴか)
星空のスピカ
(しろいすなかぜにまいしゃくねつのだいちをとおりすぎた)
白い砂風に舞い灼熱の大地を通り過ぎた
(ちへいせんこえてきざむどこまでもつながるかすかなあしあと)
地平線越えて刻むどこまでもつながるかすかな足跡
(ふあんのるーぷをふりはらうひとみにうつる)
不安のループを振り払う瞳に映る
(まよなかのたいようまなつのおりおん)
真夜中の太陽真夏のオリオン
(いまどこかできみのこえがきこえた)
今どこかできみの声が聞こえた
(くもりのないこのこころをはるかてらすあおいほしよ)
曇りのないこのこころを遥か照らす青い星よ
(どんなときもあるきだせる)
どんなときも歩きだせる
(とおくちかくきらめきみまもってくれるの)
遠く近くきらめき見守ってくれるの
(おわりのないゆめをつむぐいくせんものよるをこえて)
終わりのない夢を紡ぐ幾千もの夜を越えて
(いのりのようにたびはつづくみちびいていつのひもちいさなほうせきよ)
祈りのように旅は続く導いていつの日もちいさな宝石よ
(ほしぞらのすぴか)
星空のスピカ
(しろいすなかぜにまいしゃくねつのだいちをとおりすぎた)
白い砂風に舞い灼熱の大地を通り過ぎた
(ちへいせんこえてきざむどこまでもつながるかすかなあしあと)
地平線越えて刻むどこまでもつながるかすかな足跡
(ふあんのるーぷをふりはらうひとみにうつる)
不安のループを振り払う瞳に映る
(まよなかのたいようまなつのおりおん)
真夜中の太陽真夏のオリオン
(いまどこかできみのこえがきこえた)
今どこかできみの声が聞こえた
(くもりのないこのこころをはるかてらすあおいほしよ)
曇りのないこのこころを遥か照らす青い星よ
(どんなときもあるきだせる)
どんなときも歩きだせる
(とおくちかくきらめきみまもってくれるの)
遠く近くきらめき見守ってくれるの
(むねのおくにあふれるのはなみだよりもあいにしたい)
胸の奥にあふれるのは涙よりも愛にしたい
(いのりのようにたびはつづくみちびいていつのひもちいさなほうせきよ)
祈りのように旅は続く導いていつの日もちいさな宝石よ
(ほしぞらのすぴか)
星空のスピカ
(きぬいとのようなかみにふりそそぐすなさえぬぐいもしないで)
絹糸のような髪に降り注ぐ砂さえ拭いもしないで
(しんきろうゆれてかきならすむねのびおらよ)
蜃気楼揺れてかき鳴らす胸のビオラよ
(せいじゃくのふぉるてくれしぇんどのつき)
静寂のフォルテクレシェンドの月
(いまたしかにうまれてるものがある)
いま確かに生まれてるものがある
(わたしだけをみつめていてあおいほしよきみのように)
私だけをみつめていて青い星よきみのように
(むねのやみをそっとてらすとおくちかいきらめきしんじてだきしめる)
胸の闇をそっと照らす遠く近いきらめき信じて抱きしめる
(おわりのないゆめをつむぐいくせんものよるをこえて)
終わりのない夢を紡ぐ幾千もの夜を越えて
(いのりのようにたびはつづくきみにかいえるときまでかがやきつづけるわ)
祈りのように旅は続くきみに会える時まで輝き続けるわ
(このむねのすぴか)
この胸のスピカ
(じょうねつのあらしおもいのさざなみ)
情熱の嵐想いのさざ波
(ただあいたくてただせつなくて)
ただ会いたくてただせつなくて
(いとしさがきせきをきせきをおこしてゆくわ)
愛しさが奇蹟を奇蹟を起こしてゆくわ
(きみにつづくながいみちをはるかてらすあおいほしよ)
きみに続く長い道を遥か照らす青い星よ
(どんなときもあるきだせる)
どんなときも歩きだせる
(とおくちかくきらめきみまもってくれるの)
遠く近くきらめき見守ってくれるの
(あのかがやきみあげるたびあいがむねにあふれてゆく)
あの輝き見上げるたび愛が胸にあふれてゆく
(いのりのようにたびはつづくみちびいていつのひもちいさなほうせきよ)
祈りのように旅は続く導いていつの日もちいさな宝石よ
(ほしぞらのすぴか)
星空のスピカ