青い春

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歌詞(問題文)
(おしえられたものだけじゃいまいちかんせいしないんだ)
教えられたものだけじゃいまいち完成しないんだ
(けいさんはあってるはずなのに)
計算は合ってるはずなのに
(かたにはめこまれたってきしんだれーるのうえだって)
型にはめ込まれたって軋んだレールの上だって
(まけじとあしたへとむかう)
負けじと明日へと向かう
(おどりながらはばたくためのすてーじではいつくばっていても)
踊りながら羽ばたく為のステージで這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていてそれでもそれでも)
躍らされてるのも随分前から分かっていてそれでもそれでも
(またおどりながらひっしでいきているんだりそうのみらいなんて)
また踊りながら必死で生きているんだ理想の未来なんて
(よういされていないでもそのなかでねがってるのさ)
用意されていないでもその中で願ってるのさ
(ああひかりをひかりを)
ああ光を光を
(まぁいいやがふえたのはおとなになったからじゃなく)
まぁいいやが増えたのは大人になったからじゃなく
(きっとくうきのなかにへんなものを)
きっと空気の中に変なものを
(おれらがかんがえすぎんのをよしとしないだれかさんたちが)
俺らが考え過ぎんのをよしとしない誰かさん達が
(まぜてたれながしているんだろう)
混ぜて垂れ流しているんだろう
(おどりながらはばたくためのすてーじではいつくばっていても)
踊りながら羽ばたく為のステージで這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていてそれでもそれでも)
躍らされてるのも随分前から分かっていてそれでもそれでも
(またおどりながらひっしでいきているんだこたえいきのふねなんて)
また踊りながら必死で生きているんだ答え行きの船なんて
(どこにもなくてでもにげないでおどってるのさ)
どこにもなくてでも逃げないで踊ってるのさ
(ただしいりずむじゃないけど)
正しいリズムじゃないけど
(ゆめをみてはうちひしがれて)
夢を見ては打ちひしがれて
(たちあがってはまたあこがれてさまよって)
立ち上がってはまた憧れてさまよって
(じぶんをしったきになってまたわからなくなるそんな)
自分を知った気になってまた分からなくなるそんな
(あおいはるというなのだんすを)
青い春という名のダンスを
(おどりながらはばたくためのすてーじではいつくばっていても)
踊りながら羽ばたく為のステージで這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていてそれでもそれでも)
躍らされてるのも随分前から分かっていてそれでもそれでも
(またおどりながらひっしでいきているんだりそうのみらいなんて)
また踊りながら必死で生きているんだ理想の未来なんて
(よういされていないでもそのなかでねがってるのさ)
用意されていないでもその中で願ってるのさ
(ひかりにつつまれるそのひびを)
光に包まれるその日々を