いぶき/yama
楽曲情報
いぶき 歌yama 作詞NOBUAKI TANAKA 作曲NOBUAKI TANAKA
※このタイピングは「いぶき」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きらりきらりきらりかがやいた)
きらりきらりきらり 輝いた
(だれかのすきよりぼくのすきをこぼさないで)
誰かの好きより僕の好きを溢さないで
(ああ、いぶくはなは)
嗚呼、息吹く花は
(ちからづよくかがやいてんだほこらしげに)
力強く 輝いてんだ 誇らしげに
(あめがふってもかぜがふいても)
雨が降っても風が吹いても
(ぼくだけのこころのはなを)
僕だけの心の花を
(だれかにしられるのがはずかしくってさ)
誰かに知られるのが恥ずかしくってさ
(たいせつにかぎかけほうせきみたいに)
大切に鍵かけ 宝石みたいに
(きっとそんざいなんてしないなんてさぁ)
きっと存在なんてしないなんてさぁ
(いってたっけな)
言ってたっけな
(そんなかこのじぶんおきざりにしてさ)
そんな過去の自分置き去りにしてさ
(きらりきらりきらりときめいて)
きらりきらりきらり ときめいて
(なにげないまいにちぎゅっとだきしめた)
何気ない毎日ぎゅっと抱きしめた
(きらりきらりきらりかがやいた)
きらりきらりきらり 輝いた
(だれかのすきよりぼくのすきをこぼさないで)
誰かの好きより僕の好きを溢さないで
(ああめぶくはるは)
嗚呼、芽吹く春は
(ほおをなでて)
頬を撫でて
(にげさっていくんだあしばやにさ)
逃げ去っていくんだ 足早にさ
(てをのばしてつかもうとした)
手を伸ばして 掴もうとした
(ひらりひらりまいちるはなを)
ひらりひらり 舞い散る花を
(おとなになればはずかしくってさ)
大人になれば恥ずかしくってさ
(たいせつなことをみうしなっていた)
大切なことを見失っていた
(ずっときかざったりせのびしたりむりしてた)
ずっと着飾ったり背伸びしたり無理してた
(そんなくだらないぷらいどぬぎすててさ)
そんなくだらないプライド脱ぎ捨ててさ
(きらりきらりきらりときめいて)
きらりきらりきらり ときめいて
(ちいさなしあわせそっとかみしめた)
小さな幸せそっと噛み締めた
(きらりきらりきらりかがやいた)
きらりきらりきらり 輝いた
(だれかのすきよりぼくのすきをはなさないで)
誰かの好きより僕の好きを離さないで
(ずっとさがしていた)
ずっと探していた
(きらいになるりゆうを)
嫌いになる理由を
(ずっとにげていたんだ)
ずっと逃げていたんだ
(おびえていたんだ)
怯えていたんだ
(いつだって)
いつだって
(きらりきらりきらりときめいて)
きらりきらりきらり ときめいて
(なにげないまいにちぎゅっとだきしめたなら)
何気ない毎日ぎゅっと抱きしめたなら
(きらりきらりきらりかがやいた)
きらりきらりきらり 輝いた
(だれかのすきよりぼくのすきをこぼさないで)
誰かの好きより僕の好きを溢さないで