五航戦のプライド 歌詞
楽曲情報
五航戦のプライド 歌柚木 梨沙 作詞かませ虎 作曲かませ虎
※このタイピングは「五航戦のプライド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そらにとびたつせんし)
空に飛び立つ戦士
(わたしたちはふるさと)
私達は故郷
(かえるばしょはいつでも)
帰る場所はいつでも
(ははのようでありたい)
母のようでありたい
(いもうととともにいくうみはふうんです)
妹と共に往く海は不運です
(けれどしたってくれるしまいはなかよし)
けれど慕ってくれる 姉妹は仲良し
(いっこうせんのかたにまけられませんね)
一航戦の方に負けられませんね
(ふたりでちからあわせみとめられましょう)
二人で力合わせ認められましょう
(ひだんなんてさせない)
被弾なんてさせない
(わたしがかばうすべて)
私がかばう、すべて
(あなたにはしずむことなど)
あなたには沈むことなど
(にあわないでしょう)
似合わないでしょう
(そらにとびたつせんし)
空に飛び立つ戦士
(わたしたちはふるさと)
私達は故郷
(かえるばしょはいつでも)
帰る場所はいつでも
(ははのようでありたい)
母のようでありたい
(かなしみかくしながら)
悲しみ隠しながら
(ゆれるうみをぶたいに)
揺れる海を舞台に
(いのちをかけたたかう)
命を懸け戦う
(ごこうせんのぷらいど)
五航戦のプライド
(かすりきずですといい)
「かすり傷です」と言い
(いたみをかくした)
痛みを隠した
(あなたはきづいていた)
あなたは気付いていた
(うそはにがてです)
嘘は苦手です
(どんなこともふたりで)
どんな事も二人で
(のりこえてきたかこを)
乗り越えてきた過去を
(おもえばどんなてきも)
想えばどんな敵も
(まけるきがしないわ)
負ける気がしないわ
(そらでうちあうせんし)
空で撃ち合う戦士
(うみにおちるきたいが)
海に落ちる機体が
(なかまかてきかさえも)
仲間か敵かさえも
(わからないたたかいです)
分からない戦いです
(ひろすぎるこのぶたい)
広すぎるこの舞台
(じかんはむげんのよう)
時間は無限のよう
(のみこまれそうなじが)
飲み込まれそうな自我
(ふたりでわかちあった)
二人で分かち合った
(ひだんなんてさせない)
被弾なんてさせない
(わたしがかばうすべて)
私がかばう、すべて
(あなたにはしずむことなど)
あなたには沈むことなど
(にあわないでしょう)
似合わないでしょう
(そらにとびたつせんし)
空に飛び立つ戦士
(わたしたちはふるさと)
私達は故郷
(かえるばしょはいつでも)
帰る場所はいつでも
(ははのようでありたい)
母のようでありたい
(かなしみかくしながら)
悲しみ隠しながら
(ゆれるうみをぶたいに)
揺れる海を舞台に
(いのちをかけたたかう)
命を懸け戦う
(ごこうせんのぷらいど)
五航戦のプライド
(そらでうちあうせんし)
空で撃ち合う戦士
(うみにおちるきたいが)
海に落ちる機体が
(なかまかてきかさえも)
仲間か敵かさえも
(わからないたたかいです)
分からない戦いです
(ひろすぎるこのぶたい)
広すぎるこの舞台
(ゆっくりしずんでゆく)
ゆっくり沈んでゆく
(ゆめでありともである)
夢であり友である
(うみがわたしをつつむ)
海が私を包む