ジャングルジム
楽曲情報
ジャングルジム 歌NMB48 作詞秋元 康 作曲酒井 康男
山本彩
※このタイピングは「ジャングルジム」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よるのじどうこうえんじゃんぐるじむのうえ)
夜の児童公園 ジャングルジムの上
(だれもみてないからすかーとでのぼる)
誰も見てないから スカートで登る
(こどものころはたかくおもえた)
子供の頃は高く思えた
(いちばんてっぺんにこしかけたけど)
一番 テッペンに腰掛けたけど
(そんなにこわくかんじないのはわたしがおとなだから)
そんなに怖く感じないのは私が大人だから
(こいなんかめんどうだ)
恋なんか面倒だ
(いつものじぶんじゃなくなる)
いつもの自分じゃなくなる
(もどかしくて)
もどかしくて
(むねのどこかがどよんどよんとあばれている)
胸のどこかがどよんどよんと暴れている
(かれなんかいらないよ)
彼なんかいらないよ
(ひとりきりでいいんだ)
一人きりでいいんだ
(ここにきて)
ここに来て
(あのひのほしが)
あの日の星が
(いまもずっとてのとどかないばしょにあるなら)
今もずっと手の届かない場所にあるなら・・・
(ちいさなしーそーがみぎにかたむいたまま)
小さなシーソーが右に傾いたまま
(おりてしまったひとをおもいつづけてる)
降りてしまった人を思い続けてる
(めぐりあったときはなにもはなせず)
巡り逢った時は何も話せず
(ねこをおおっておとなしいふりした)
猫を被って大人しいふりした
(こんなにすきになるなんてとってもいがいだった)
こんなに好きになるなんてとっても意外だった
(こいなんかにがてだよ)
恋なんか苦手だよ
(かなしいかおばかりしている)
悲しい顔ばかりしている
(ただせつなくて)
ただ 切なくて
(こんなじかんによるのかぜにあたりたくなる)
こんな時間に夜の風に当たりたくなる
(ひんやりとしているよ)
ひんやりとしているよ
(おしりのしたのてつのぼう)
お尻の下の鉄の棒
(こうしてても)
こうしてても
(きっとあなたは)
きっと あなたは
(じゃんぐるじむにのぼったことなどわすれてるでしょう)
ジャングルジムに登ったことなど忘れてるでしょう
(こいなんかめんどうだ)
恋なんか面倒だ
(いつものじぶんじゃなくなる)
いつもの自分じゃなくなる
(もどかしくて)
もどかしくて
(むねのどこかがどよんどよんとあばれている)
胸のどこかがどよんどよんと暴れている
(じゃんぐるじむひとりきり)
ジャングルジム 一人きり
(なかまはずれにされたように)
仲間外れにされたように
(はなのおくが)
鼻の奥が
(じんとしてきて)
じんとして来て
(できるならばここからずっとおりたくなかった)
できるならばここからずっと降りたくなかった