「いちご白書」をもう一度
楽曲情報
いちご白書をもう一度 歌バンバン 作詞荒井 由実 作曲荒井 由実
季節の節目に蘇る
学生運動もほとんど無くなって、燃え残りがキャンパスに転がっていたような時代です。
※このタイピングは「いちご白書をもう一度」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかきみといったえいががまたくる)
いつか君といった 映画がまたくる
(じゅぎょうをぬけだしてふたりででかけた)
授業を抜け出して 二人で出かけた
(かなしいばめんではなみだぐんでた)
哀しい場面では 涙ぐんでた
(すなおなよこがおがいまもこいしい)
素直な横顔が 今も恋しい
(あめにやぶれかけたまちかどのぽすたーに)
雨に破れかけた 街角のポスターに
(すぎさったむかしがあざやかによみがえる)
過ぎ去った昔が 鮮やかに蘇る
(きみもみるだろうか「いちごはくしょ」を)
君もみるだろうか 「いちご白書」を
(ふたりだけのめもりーどこかでもういちど)
二人だけのメモリー どこかでもう一度
(ぼくはぶしょうひげとかみをのばして)
僕は無情ヒゲと 髪をのばして
(がくせいしゅうかいへもときどきでかけた)
学生集会へも 時々出かけた
(しゅうしょくがきまってかみをきってきたとき)
就職が決まって 髪をきってきた時
(もうわかくないさと)
もう若くないさと
(きみにいいわけしたね)
君にいいわけしたね
(きみもみるだろうか「いちごはくしょ」を)
君もみるだろうか 「いちご白書」を
(ふたりだけのめもりーどこかでもういちど)
二人だけのメモリー どこかでもう一度
(あめにやぶれかけたまちかどのぽすたーに)
雨に破れかけた 街角のポスターに
(すぎさったむかしがあざやかによみがえる)
過ぎ去った昔が 鮮やかに蘇る
(きみもみるだろうか「いちごはくしょ」を)
君もみるだろうか 「いちご白書」を
(ふたりだけのめもりーどこかでもういちど)
二人だけのメモリー どこかでもう一度
(ふたりだけのめもりーどこかでもういちど)
二人だけのメモリー どこかでもう一度