海のまにまに

背景
投稿者投稿者takashiいいね6お気に入り登録1
プレイ回数964難易度(2.9) 1582打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 海のまにまに  YOASOBI  作詞Ayase  作曲Ayase
YOASOBI
YOASOBI 16作目の配信限定シングル2022年11月18日
※このタイピングは「海のまにまに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 sb 7719 8.1 95.4% 194.7 1578 75 62 2024/02/27
2 いけざき 6221 A++ 6.5 95.5% 241.6 1577 74 62 2024/02/23
3 高橋 5945 A+ 6.1 97.4% 256.5 1566 41 62 2024/02/25
4 阿部くん 4474 C+ 4.7 95.1% 342.6 1615 82 62 2024/02/24
5 うゆ 4105 C 4.6 88.9% 337.6 1582 196 62 2024/02/29

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(よるのあいまをぬうように)

夜の合間を縫うように

(はしるでんしゃのなかゆらり)

走る電車の中ゆらり

(うしろむきにながれるけしきをひとり)

後ろ向きに流れる景色をひとり

(すわってみていたみていた)

座って見ていた見ていた

(ひるさがりのひざしは)

昼下がりの陽射しは

(ゆうひのおれんじいろにそまって)

夕陽のオレンジ色に染まって

(あいいろのそらにおしつぶされていく)

藍色の空に押し潰されていく

(そのさいごのひかりをおしむように)

その最後の光を惜しむように

(めでおいかけたのは)

目で追いかけたのは

(きょうでばいばいだから)

今日でバイバイだから

(あしたをすてるためにとびだしたとうひこう)

明日を捨てる為に飛び出した逃避行

(かたみちぶんのきっぷでいけるとこまでいくの)

片道分の切符で行けるとこまで行くの

(どこにもいばしょなんてないわたしをこのまま)

どこにも居場所なんて無い私をこのまま

(よるにおいてっておいてって)

夜に置いてって置いてって

(ふいにまどからみえたけしきがくらやみに)

不意に窓から見えた景色が暗闇に

(きづいたあれはそうだきっとよるのうみ)

気付いたあれはそうだきっと夜の海

(できごころにてをひかれておりたうみべのまち)

出来心に手を引かれて降りた海辺の町

(なみのおとにただみちびかれるようにあるく)

波の音にただ導かれるように歩く

(だれかによばれるように)

誰かに呼ばれるように

(ちかづいたうみのほとり)

近付いた海のほとり

(ここにはひとり)

ここにはひとり

(もうこのままいっそからだをここに)

もうこのままいっそ体をここに

(なんてかんがえていたわたしのまえに)

なんて考えていた私の前に

(とつぜんあらわれたきみは)

突然現れた君は

(つきあかりのした)

月明かりの下

(あおじろいはだ)

青白い肌

(しろのわんぴーす)

白のワンピース

(「こんなとこでなにしているの?」)

「こんなとこで何しているの?」

(なんてきゅうにたずねるから)

なんて急に尋ねるから

(ことばにつまりながら)

言葉に詰まりながら

(「うみを、みに」)

「海を、見に」

(きみはなにかをとりだした)

君は何かを取り出した

(それはすこしふるいはなびせっと)

それは少し古い花火セット

(そこできづいた)

そこで気付いた

(かのじょはこんくりーとのうえ)

彼女はコンクリートの上

(はだしだった)

裸足だった

(きょうでぜんぶおわりにするときめたから)

今日で全部終わりにすると決めたから

(きっとわたしがあのせかいにちかづいたから)

きっと私があの世界に近付いたから

(みえてしまったであってしまった)

視えてしまった出会ってしまった

(そんなきみとふたりで)

そんな君と二人で

(はなびのふうをきった)

花火の封を切った

(なかなかつかないはなびにひをちかづけながら)

なかなか点かない花火に火を近付けながら

(わたしがここにきたわけをきみはあててみせた)

私がここに来た理由を君は当ててみせた

(そしてなんどもやめなよって)

そして何度もやめなよって

(しんけんなまなざしでいった)

真剣な眼差しで言った

(だけど・・・)

だけど…

(そのしゅんかんこのてのさきでひかりがはじけた)

その瞬間この手の先で光が弾けた

(おもわず「ついた!」とふたりでそろえてさけんでた)

思わず「点いた!」と二人で揃えて叫んでた

(これでもかとかがやくひばなの)

これでもかと輝く火花の

(するどいおとがひびいたひびいた)

鋭い音が響いた響いた

(ゆっくりながめるひまもなくきえてくかがやきを)

ゆっくり眺める暇もなく消えてく輝きを

(もったいなくてさいごのいっしゅんまでおいかけた)

もったいなくて最後の一瞬まで追いかけた

(でんしゃのまどからみえた)

電車の窓から見えた

(さいごのたいようをおしんだように)

最後の太陽を惜しんだように

(おいかけた)

追いかけた

(やっぱり わたし)

やっぱり 私

(ねえよるがあけたらきみは)

ねえ夜が明けたら君は

(どこかへきえてしまうのかな)

どこかへ消えてしまうのかな

(よるのとばりをぬけだして)

夜の帳を抜け出して

(あさのひかりでめがさめた)

朝の光で目が覚めた

(となりをみるとあたりまえのようにねむる)

隣を見ると当たり前のように眠る

(きみのすがた)

君の姿

◆コメントを投稿

※誹謗中傷、公序良俗に反するコメント、個人情報の投稿、歌詞の投稿、出会い目的の投稿、無関係な宣伝行為は禁止です。削除対象となります。

※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

※コメントは日本語で投稿してください。

takashiのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971