Season 4 you
楽曲情報
SEASON 4 YOU 歌あやぽんず* 作詞azuki 作曲ZUN
森羅万象さんの Season 4 you です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.56
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あやぽんず*
Season 4 you
https://www.youtube.com/watch?v=jH7i4YzM0vg
アルバム : Season 4 you
原曲 秘神マターラ〜Hidden Star in ALL Seasons.
追記 24/1月28日完成
東方曲 No.56
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あやぽんず*
Season 4 you
https://www.youtube.com/watch?v=jH7i4YzM0vg
アルバム : Season 4 you
原曲 秘神マターラ〜Hidden Star in ALL Seasons.
追記 24/1月28日完成
※このタイピングは「SEASON 4 YOU」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とおりすぎ)
通り過ぎ
(すっぽかされ)
すっぽかされ
(かみはんき)
上半期
(とおまわり)
遠回り
(わすれられ)
忘れられ
(あーみていじ)
アーミテイジ
(ことばじり)
言葉尻
(とらえられられない)
捕らえられられない
(さぁよびなをつけましょうか)
さぁ 呼び名を付けましょうか
(えいてぃーん)
エイティーン
(ふしぎでふたしかでふかかい)
不思議で不確かで不可解
(とじこめておけばいいのでしょう?)
閉じ込めておけばいいのでしょう?
(さくらさきほこるような)
桜 咲き誇るような
(いとおしさせにして)
愛おしさ 背にして
(ちるのはだれでしょう)
散るのは誰でしょう
(のぞきこむそこはとびらのなか)
覗き込む そこは扉の中
(あぁこんなにつきがきれいだと)
あぁ こんなに月が綺麗だと
(きづいたときにだれも)
気付いた時に誰も
(いなくなってしまった)
いなくなってしまった
(あぁとりよ)
あぁ 鳥よ
(かごのなかのとりよ)
籠の中の鳥よ
(まもられたせかいにも)
守られた世界にも
(かぜはふきこむのでしょうかah)
風は吹き込むのでしょうか ah
(はやおくり)
早送り
(すっぱぬきだ)
すっぱ抜きだ
(しもはんき)
下半期
(まもれよ)
守れよ
(かんだんだんさ)
寒暖段差
(しーくえんす)
シークエンス
(いったいぜんたいだ)
一体全体だ
(ききかいかい)
奇々怪々
(とびらよひらけ)
扉よ開け
(てんてんてんてんじてふくとなれ)
点々々 転じて福となれ
(えいてぃーん)
エイティーン
(なまえはまだきめてないけど)
名前はまだ決めてないけど
(そのうちにきまるとおもうの)
その内に決まると思うの
(ぴゅうとよこぎるかぜよ)
ピュウと横切る風よ
(なつかしさをせにして)
懐かしさを背にして
(こいとはやるやまいをかこにして)
恋と逸る病を過去にして
(そっととびらをあけた)
そっと扉を開けた
(season4you)
【Season 4 you】
(あぁこんなによるがしずかだと)
あぁ こんなに夜が静かだと
(つたえるひとはとうに)
伝える人はとうに
(いなくなってしまった)
いなくなってしまった
(あぁとりよ)
あぁ 鳥よ
(かごのなかのとりよ)
籠の中の鳥よ
(まもられたせかいにも)
守られた世界にも
(あめはふりそそぐのだろうああ)
雨は降り注ぐのだろう 嗚呼
(はるがすぎまざりあい)
【春が過ぎ 混ざり合い
(なつがすぎそれでもなお)
夏が過ぎ それでもなお】
(あきがすぎまざりあい)
【秋が過ぎ 混ざり合い
(ふゆがすぎそれでもなお)
冬が過ぎ それでもなお】
(しきがすぎまざりあう)
【四季が過ぎ 混ざり合う】
(かくさなければならない)
隠さなければならない
(かくさなければならない)
【隠さなければならない】
(そんなものありはしない)
そんなもの有りはしない
(そんなものありはしない)
【そんなもの有りはしない】
(ひとくはみつけるために)
秘匿は見つけるために
(ひとくはみつけるために)
【秘匿は見つけるために】
(しんぴはあばかれるために)
神秘は暴かれるために
(あるのだろう)
あるのだろう
(とびらをへだてて)
扉を隔てて
(むえんにつづいたらくえんを)
無縁に続いた楽園を
(いまみらいに)
いま 【未来に】
(いつかおわりがくると)
いつか終わりが来ると
(しってはいるけど)
知ってはいるけど
(それはいまじゃない)
それは今じゃない
(とおいとおいまたあした)
遠い遠いまた明日
(どこにつながるかしってるけど)
何処に繋がるか知ってるけど
(どこにでるかだれもわからない)
何処に出るか誰も分からない
(あぁあのひはにどとおとれず)
あぁ あの日は二度と訪れず
(なつかしむことだけは)
懐かしむ事だけは
(わすれずについてきた)
忘れずについて来た
(あぁだいじにかぎをかけたとびら)
あぁ 大事に鍵をかけた扉
(おもいでよねがわくば)
思い出よ願わくば
(たいりんのはなをさかせ)
大輪の花を咲かせ
(いつのひかたねを)
いつの日か種を
(はこんでおくれよせかいへと)
運んでおくれよ世界へと