むてきのふたり/the pullovers
楽曲情報
むてきのふたり 歌the pullovers 作詞Cettia 作曲Cettia
君としあわせになりたかった。
the pulloversの「むてきのふたり」です
※このタイピングは「むてきのふたり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
back numberさんの君がドアを閉めた後です!
プレイ回数19 歌詞かな688打 -
3rdアルバム「feminism」5曲目
プレイ回数35 歌詞602打 -
SHISHAMO「真夜中、リビング、電気を消して。」
プレイ回数143 歌詞1089打 -
超☆社会的サンダルの曲です
プレイ回数179 歌詞750打 -
1stソロアルバム「LOVE SOMEBODY」2曲目
プレイ回数54 歌詞854打 -
14thアルバム「HEAVEN AND HELL」6曲目
プレイ回数57 歌詞823打 -
さらば青春のパンク/バックドロップシンデレラ
プレイ回数112 歌詞1298打 -
プライドの高い深夜のコンビニアルバイトの曲です
プレイ回数436 歌詞かな310打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ちかくにいるのにとおくにかんじる)
近くにいるのに遠くに感じる
(きみがほしくて)
君がほしくて
(わざときずつけあったりしてみるの)
わざと傷つけあったりしてみるの
(これがわたしたちのあいじょう)
これがわたしたちの愛情
(せかいをまきこむようなひげきてきな)
世界を巻き込むような悲劇的な
(てんかいで)
展開で
(あいまいなきょうかいせんをなぞって)
曖昧な境界線をなぞって
(ずぶずぶにとけあって)
ずぶずぶに溶け合って
(ふたりでひとつになって)
ふたりでひとつになって
(とてもきもちがいい)
とても気持ちがいい
(でもこれでいいのかな?)
でもこれでいいのかな?
(ずっとまわりつづけてる)
ずっと回り続けてる
(うずにひたってたかった)
渦に浸ってたかった
(あらしにまきこまれたようなふりして)
嵐に巻き込まれたようなふりして
(ふたりでおちていくこのうずを)
二人で落ちていくこの渦を
(つくっているのは)
作っているのは
(わたしたちだってほんとは)
わたしたちだってほんとは
(しってたのに)
知ってたのに
(すべてをすててあいにいく)
すべてを捨てて会いに行く
(あまいことばをはいてすてた)
甘い言葉を吐いて捨てた
(かけひきのおわりはいつも)
駆け引きの終わりはいつも
(みえすいたしなりおどおり)
見え透いたシナリオ通り
(しにたくなるほどすきだったって)
死にたくなるほどすきだったって
(うしなってもいきていけるくせに)
失っても生きていけるくせに
(これがわたしたちのあいじょう?)
これがわたしたちの愛情?
(おいしいものはからだによくないって)
おいしいものは身体によくないって
(だれかがいってた)
誰かが言ってた
(いみがようやくわかったな)
意味がようやくわかったな
(きみとしあわせになりたかった)
君としあわせになりたかった
(だけどどうにもならないなら)
だけどどうにもならないなら
(ならないから)
ならないから
(むてきのふたり)
無敵の二人
(すてきなふたり)
素敵な二人
(ひげきのふたり)
悲劇の二人
(ばかなふたり)
バカな二人