巡る日の中へ 巡音ルカ
楽曲情報
巡る日々の中に 作詞ハヤシケイ 作曲ハヤシケイ
巡音ルカ 13th Anniversary
アルバム『巡音ルカ 10th Anniversary - Fabulous∞Melody -』書き下ろし曲
※このタイピングは「巡る日々の中に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
野菜ジュースが好きになるオリジナル曲
プレイ回数180 歌詞2058打 -
初めて私が知ったボカロ曲です!
プレイ回数271 歌詞かな1200打 -
ナナホシ管弦楽団さんの「抜錨」です!
プレイ回数2.5万 歌詞かな1199打 -
プレイ回数352 歌詞1067打
-
「誰も愛せなかったってさ」
プレイ回数293 歌詞かな2001打 -
プレイ回数92 歌詞かな789打
-
プレイ回数410 歌詞かな1470打
-
「巡音ルカ」を1回打つだけです。
プレイ回数259 短文12打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もうどれくらいのきせつがすぎたかな)
もうどれくらいの季節が過ぎたかな
(であったひのふゆのことをいまでもおぼえてる)
出会った日の 冬のことを今でも覚えてる
(ああこのせかいにあなたがいてくれてよかったとか)
ああ この世界にあなたがいてくれてよかったとか
(くちにしてしまいそうだ)
口にしてしまいそうだ
(おぼつかないあしどりでもいいよ)
覚束ない足取りでもいいよ
(ぼくたちがあるいてきたことはうそじゃない)
僕たちが歩いてきたことは嘘じゃない
(めぐるめぐるひびのなかに)
巡る巡る日々の中に
(おとしたなみだもなげきもためいきさえも)
落とした涙も 嘆きも ため息さえも
(おとにのせたいのり)
音に乗せた祈り
(つたないりつどうにことばにせんりつにたくしたなら)
拙い律動に 言葉に 旋律に託したなら
(はるかかなたぼくらのいくみちを)
遥か彼方 僕らの行く道を
(てらしだすひかり)
照らし出す光
(そうとるにたらないささいなやりとりに)
そう 取るに足らない些細なやり取りに
(だれよりふかくなによりふかくこころかさねてきたんだよ)
誰より深く 何より深く 心重ねてきたんだよ
(ねえもしもとおくはなれてみえたなら)
ねえ もしも遠く離れて見えたなら
(そうじゃなくてそばにいてきづいてないだけ)
そうじゃなくて そばにいて気づいてないだけ
(ひとりきりじゃからっぽだったぼくら)
ひとりきりじゃ空っぽだった僕ら
(みたしてくこえとこころをふるわせて)
満たしてく 声と心を震わせて
(めぐるめぐるひびのなかに)
巡る巡る日々の中に
(みつけたよろこびときめきえがおまでも)
見つけた喜び ときめき 笑顔までも
(おとにのせてきみに)
音に乗せて君に
(おもいをさけびにうなりにささやきにたくしたなら)
想いを叫びに 唸りに 囁きに託したなら
(はるかかなたどこまでもとどくように)
遥か彼方 どこまでも届くように
(ときはなつひかり)
解き放つ光
(たとえひとりひとつのからだで)
たとえ一人ひとつの身体で
(うまれてきたとしても)
産まれてきたとしても
(であいすれちがいをかさねながら)
出会い すれ違いを重ねながら
(ぼくらたがいのいのちをわかちあっていく)
僕ら互いの命を分かち合っていく
(めぐるめぐるひびのなかに)
巡る巡る日々の中に
(えがいたおもいでみらいやそしていまも)
描いた思い出 未来や そして今も
(おとにのせたいのり)
音に乗せた祈り
(つたないりつどうでことばでせんりつでつたえていこう)
拙い律動で 言葉で 旋律で 伝えていこう
(はるかかなたどこまでもいけるよ)
遥か彼方 どこまでも行けるよ
(ともにあるひかり)
ともにある光
(ああだからこれからもすべてささげよう)
ああ だから これからもすべて捧げよう
(ながれゆくうたに)
流れゆく歌に