抜錨
楽曲情報
抜錨 作詞ナナホシ管弦楽団 作曲ナナホシ管弦楽団
ナナホシ管弦楽団さんの抜錨です。
【原曲】
https://youtu.be/C7h6-jU1DCA?si=ki0JExtYvky98HNS
【チャンネル】
https://m.youtube.com/@nanakan927
(*^^*)
https://youtu.be/C7h6-jU1DCA?si=ki0JExtYvky98HNS
【チャンネル】
https://m.youtube.com/@nanakan927
(*^^*)
※このタイピングは「抜錨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | なんとかなるさ | 6318 | S | 7.2 | 89.0% | 166.8 | 1202 | 148 | 31 | 2026/08/31 |
| 2 | タイピング | 5838 | A+ | 6.2 | 93.5% | 191.3 | 1200 | 83 | 31 | 2026/09/23 |
| 3 | あ | 5201 | B+ | 5.7 | 91.8% | 210.7 | 1202 | 106 | 31 | 2026/09/06 |
| 4 | うえのひとだれ | 5022 | B+ | 5.5 | 91.8% | 218.0 | 1201 | 106 | 31 | 2026/09/05 |
関連タイピング
-
プレイ回数255 歌詞かな1203打
-
ハッピーシンセサイザのタイピングです^^
プレイ回数844 歌詞かな1468打 -
ナナホシ管弦楽団さんの「抜錨」です!
プレイ回数2.5万 歌詞かな1199打 -
プレイ回数288 歌詞かな1200打
-
プレイ回数390 歌詞かな1470打
-
ハツラツ 気持ちイイ
プレイ回数100 歌詞1940打 -
Easy Pop様の「ハッピーシンセサイザ/ルカGUMI」
プレイ回数515 歌詞かな1474打 -
プレイ回数332 歌詞1067打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わすれられぬものだけがうつくしくはないのでしょう)
忘れられぬものだけが 美しくはないのでしょう
(わすれることばかりがうつくしくはないでしょう)
忘れることばかりが 美しくはないでしょう
(かなしいことばかりがじんせいではないのでしょう)
悲しいことばかりが 人生ではないのでしょう
(さりとてよろこびとはくらべいくでしょう)
さりとて喜びとは 比べ往くでしょう
(ふねよふねよあらなみのなかでながされずいられたでしょう)
船よ 船よ 荒波の中で 流されずいられたでしょう
(みなそこにねざすあなたとうがったしょうじょじだい)
水底に根差す あなたと穿った少女時代
(さよならするころしいられるのはばつびょう)
さよならする頃 強いられるのは抜錨
(きずのかずをかぞえていたみのかずゆびをおる)
傷の数を数えて 痛みの数 指を折る
(ひとつあまりこゆびはいとおしさのぶんねつらいこともありましょう)
一つあまり 小指は 愛しさのぶんね 辛いこともありましょう
(あなたのせいもありましょう)
あなたの所為もありましょう
(それでもあかいいとゆわえているのでしょう)
それでも赤い糸 結わえているのでしょう
(そこしれぬものだけにおびえるのではないでしょう)
底知れぬものだけに 怯えるのではないでしょう
(とどかぬものばかりがねたましくはないでしょう)
届かぬものばかりが 妬ましくはないでしょう
(やさしいことばかりがやさしさではないのでしょう)
優しいことばかりが 優しさではないのでしょう
(さりとてせきららではこそばゆいでしょう)
さりとて赤裸々では こそばゆいでしょう
(はねよはねよひとなみをのぞみひとなみにこばまれてはみなそこをめざす)
羽よ 羽よ 人並みを望み 人波に拒まれては 皆そこを目指す
(まだかっとうがあったしょうじょじだい)
まだ葛藤があった少女時代
(むこでいたころをとおざけるのはねつびょう)
無辜でいた頃を 遠ざけるのは熱病
(かみのながさそろえてつめのさきをぬりなおす)
髪の長さ揃えて 爪の先を塗り直す
(あどけないくちびるもいろめきたつのね)
あどけない唇も 色めき立つのね
(かなうこともありましょうかなわぬひともおりましょう)
叶うこともありましょう 叶わぬ人もおりましょう
(それゆえなぐさめずにはいられないのでしょう)
それゆえ慰めずにはいられないのでしょう
(はねよはなよみなもにちって)
羽よ 花よ 水面に散って
(きずのかずをかぞえていたみのかずゆびをおる)
傷の数を数えて 痛みの数 指を折る
(ひとつあまりこゆびはいとおしさのぶんね)
一つあまり 小指は 愛しさのぶんね
(くやむこともありましょうわたしのせいもありましょう)
悔やむこともありましょう わたしの所為もありましょう
(いつかはあかいいとたちきるのでしょう)
いつかは赤い糸 断ち切るのでしょう
(はなびらにささやきをあわれみからくちづけを)
花びらにささやきを 哀れみから口づけを
(なつかしんではじめてすぎゆくのでしょう)
懐かしんではじめて 過ぎ行くのでしょう
(まどうこともありましょうだれかのせいじゃないでしょう)
惑うこともありましょう 誰かの所為じゃないでしょう
(むずかしいものですねあいするということは)
難しいものですね 愛するということは