オトナチック
楽曲情報
オトナチック 歌ゲスの極み乙女。 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
最近人気のゲスさんです。
※このタイピングは「オトナチック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふいにぶつかったような、じつはこいにしくまれたようなもんだいが)
不意にぶつかったような、実は故意にしくまれたような問題が
(げんかいをこえた)
限界を超えた
(けんかいにたっした)
見解に達した
(もうわからない)
もうわからない
(そう、くだらないとあきらめる)
そう、くだらないと諦める
(ふせいかいだとさけんだって)
不正解だと叫んだって
(せいかいのせいかいがわからない)
正解の正解がわからない
(ほんとうのこといいあっても)
本当のこと言い合っても
(なにもかわらないかもしれないし)
何も変わらないかもしれないし
(ぼくらはかわることをこわがってるから)
僕らは変わることを怖がってるから
(もうなにもかもわすれて)
もう何もかも忘れて
(もうわすれて)
もう忘れて
(もうわすれて)
もう忘れて
(もうわすれてわらいあって)
もう忘れて笑い合って
(らくにいきなよって)
楽に生きなよって
(いわれたけど)
言われたけど
(おとなじゃないからさ)
大人じゃないからさ
(むりをしてまでわらえなくてさ)
無理をしてまで笑えなくてさ
(わかってはいんだけど)
わかってはいんだけど
(きづけばまわりがくすんでいった)
気付けば周りがくすんでいった
(おとなになったふり)
大人になったふり
(してもことばのみこんじゃうから)
しても言葉飲み込んじゃうから
(くやしくおもってるよ)
悔しく思ってるよ
(まがりなりにもせおってるつもりなんだ)
曲がりなりにも背負ってるつもりなんだ
(おとなちっくっていわれちゃうよりはむりにだってさけびたい)
オトナチックって言われちゃうよりは無理にだって叫びたい
(こどもだってわらわれたってじぶんのこえをしんじたい)
子供だって笑われたって 自分の声を信じたい
(かしこくなるひつようなら)
賢くなる必要なら
(とっくのむかしにおいてきた)
とっくの昔に置いてきた
(はしりだそうとしたときから)
走り出そうとした時から
(せおいこんだおもいを)
背負い込んだ思いを
(なげだすくらいなら)
投げ出すくらいなら
(まえをむいて)
前を向いて
(まえをむいて)
前を向いて
(まえをむいてめをあわして)
前を向いて 目を合わして
(うたにするから)
歌にするから
(みみかしてくれ)
耳貸してくれ
(おとなじゃないからさ)
大人じゃないからさ
(むりをしてまでわらえなくてさ)
無理をしてまで笑えなくてさ
(わかってはいんだけど)
わかってはいんだけど
(きづけばまわりがくすんでいった)
気付けば周りがくすんでいった
(おとなになったふり)
大人になったふり
(してもことばのみこんじゃうから)
しても言葉飲み込んじゃうから
(くやしくおもってるよ)
悔しく思ってるよ
(あたまのなかで)
頭の中で
(むずがゆくなった)
むず痒くなった
(ことばをえらんでなにがわるい)
言葉を選んで何が悪い
(きらわれたってむねはれるだろ)
嫌われたって胸張れるだろ
(ためされてるっておもいなよ)
試されてるって思いなよ
(おとなじゃないからさ)
大人じゃないからさ
(むりをしてまでわらえなくてさ)
無理をしてまで笑えなくてさ
(わかってはいんだけど)
わかってはいんだけど
(きづけばまわりがくすんでいった)
気付けば周りがくすんでいった
(おとなになってまで)
大人になってまで
(ことばのみこむなんてやめとけよ)
言葉飲み込むなんてやめとけよ
(くやしくおもったなら)
悔しく思ったなら
(せおいつづけてみろよ)
背負い続けてみろよ