signal flare
楽曲情報
SIGNAL FLARE 歌森羅万象 作詞ticat 作曲ZUN
森羅万象さんの signal flare です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.133
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あよ
signal flare
この曲の公式MV等はありません
アルバム : エピック・リカバリー
原曲 孤独なウェアウルフ
追記 24/5月5日投稿
東方曲 No.133
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あよ
signal flare
この曲の公式MV等はありません
アルバム : エピック・リカバリー
原曲 孤独なウェアウルフ
追記 24/5月5日投稿
※このタイピングは「SIGNAL FLARE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よぞらにひびいたさびしがりのうた)
(夜空に響いた 寂しがりの歌)
(どうしてる?)
どうしてる?
(きっとそんなことばも)
きっとそんな言葉も
(おきざりのままで)
置き去りのままで
(いまでも)
(今でも)
(きょうりゅうもたいこのむかしに)
恐竜も太古の昔に
(きづけばほらほろびてた)
気づけば ほら 滅びてた
(さみだれひとりぼっち)
さみだれひとりぼっち
(きえてくこうしのつぶ)
消えてく 光子の粒
(ながれるおほしさまさいごにきらきら)
流れるお星様 最後にキラキラ
(みんなきえてった)
(みんな消えてった)
(いきをつくたびにいきをするまもなく)
息をつく度に 息をする間もなく
(なにもかもすべて)
(なにもかも全て)
(おもいはきっときえない)
思いはきっと消えない
(みずいろくろくそまったなら)
水色黒く染まったなら
(かがやく)
(輝く)
(みらーぼーるかげをつくって)
ミラーボール 影を作って
(のばす)
(伸ばす)
(ほんとうはもうとどかないこと)
本当はもう届かないこと
(しっているけれど)
知っているけれど
(かれるくらい)
枯れるくらい
(つよく)
(強く)
(どうしてますか?)
「どうしてますか?」
(きょうもほえるんだ)
今日も吠えるんだ
(よぞらにひびいたさびしんぼのうた)
(夜空に響いた 寂しんぼの歌)
(いまみてるほしのしばたたきは)
今 見てる 星の瞬きは
(とおいかこのかがやき)
遠い過去の輝き
(まかふしぎ)
(摩訶不思議)
(きょういきるわたしのすがただって)
今日 生きる 私の姿だって
(いつかだれかがひろうのかな)
いつか誰かが拾うのかな
(とおくへ)
(遠くへ)
(ゆらゆらゆらゆらゆれて)
ゆらゆらゆらゆら揺れて
(はかなげいのちのあかりは)
(儚げ命の灯は)
(ゆうぐれだれかのぎせいのうえで)
夕暮れ誰かの犠牲の上で
(ぶかぶかぶかぶかながれにまかせ)
ぶかぶかぶかぶか流れに任せ
(にぶくかがやいて)
(鈍く輝いて)
(かげをてらすの)
影を照らすの
(みずいろくろくそまったなら)
水色黒く染まったなら
(かがやく)
(輝く)
(みらーぼーるかげをつくって)
ミラーボール 影を作って
(のばす)
(伸ばす)
(ほんとうはもうとどかないこと)
本当はもう届かないこと
(しっているけれど)
知っているけれど
(かれるくらい)
枯れるくらい
(つよく)
(強く)
(おげんきですか?)
「お元気ですか?」
(きょうもほえるんだ)
今日も吠えるんだ
(うまれてはきえるいのちのかがやき)
生まれては消える 命の輝き
(だれがさだめたの)
(誰が定めたの)
(きえちゃうさだめなら)
消えちゃう定めなら
(かみさまのしなりお)
神様のシナリオ
(はっぴーえんどはどこ)
ハッピーエンドはどこ
(ありふれたねがい)
(ありふれた願い)
(すべてまぼろしにきえて)
全て幻に消えて
(さびしいよ・・・)
寂しいよ・・・
(こえだけがひびいて)
声だけが響いて
(むなしく)
(虚しく)
(ひとりぼっちなみだこぼした)
ひとりぼっち 涙こぼした
(いつも)
(いつも)
(ほんとうはもうとどかないこと)
本当はもう届かないこと
(しっているけれど)
知っているけれど
(すこしくらい・・・)
少しくらい・・・
(おねがい)
(お願い)
(なんてはかないゆめそっときすをした)
なんて儚い夢 そっとキスをした
(みらーぼーるすべてをてらす)
ミラーボール 全てを照らす
(まぶしく)
(眩しく)
(そのぶんかげはうきたち)
その分 影は浮き立ち
(ふかく)
(深く)
(ほんとうはもうとどかない)
本当は もう届かない
(このおもいのすべて)
この想いの全て
(いつまでもいつまでも)
いつまでも いつまでも
(ずっとずっと)
(ずっと ずっと)
(とおいきみにきょうもほえるんだ)
遠い君に今日も吠えるんだ
(よぞらにひびいたさびしがりのうた)
(夜空に響いた 寂しがりの歌)
(いつまでもずっときみにとどくように)
(いつまでもずっと 君に届くように)
(どこまでもひびいてああ)
どこまでも 響いて 嗚呼
(さびしがりおおかみの)
寂しがり オオカミの
(とうぼえどこまでもひびく)
遠吠え どこまでも 響く