DIV『SEASONS』
楽曲情報
SEASONS 歌DIV 作詞CHISA 作曲CHISA
DIV『SEASONS』
※このタイピングは「SEASONS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Hololive0期生の名前タイピング!
プレイ回数328 短文30秒 -
忘れてはならない…
プレイ回数952 短文60秒 -
にじさんじの加賀美ハヤトと一回打つだけです!!
プレイ回数4518 短文12打 -
プレイ回数1277 歌詞596打
-
ABCの歌詞です!
プレイ回数7412 歌詞かな638打 -
プレイ回数104 英字60秒
-
プレイ回数15 歌詞かな813打
-
V系戦隊エクスキューショナー
プレイ回数55 歌詞1032打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみもどこかでわらってるかないっしょにいたあのころをおぼえてるのかな)
君もどこかで笑ってるかな 一緒にいたあの頃を覚えてるのかな
(きせつはめぐりおもいをはせるやさしくはるをつげるさくらのたより)
季節は巡り想いを馳せる やさしく春を告げる桜の便り
(これがさいごのこいなんてうかれてはないてた)
これが最後の恋なんて浮かれては泣いてた
(じゅんすいむくなしょうじょはおとぎばなしとともにきえた)
純粋無垢な少女はおとぎ話と共に消えた
(であったころはまだあしたからめをふせていた)
出会ったころはまだ明日から目を伏せていた
(もとめるばかりでさあたえることなんてなかった)
求めるばかりでさ 与える事なんてなかった
(どうしてきみはいつでもえがおたやさずにきみのきもちもわからずにときをかさねた)
どうしてキミはいつでも笑顔絶やさずに キミの気持ちも解らずに時を重ねた
(はるがすみたちあわくなごりゆきつゆさむしはだをよせあいながら)
春霞たち 淡く名残雪 梅雨寒し 肌を寄せ合いながら
(あふれだしそうなむねがくるしいはじめてのきもち)
溢れ出しそうな胸が苦しい 初めての気持ち
(おもいをちりばめたてがみはまだもってますか)
想いを散りばめた手紙はまだ持ってますか?
(むじゃきにかいていたやくそくははたせなかったね)
無邪気に書いていた約束は果たせなかったね
(あれからいくつかのこいをしていまきみをおもいだすのはとくべつなこいだったから)
あれから幾つかの恋をして今君を 思い出すのは特別な恋だったから?
(もくせいのかおりそえたかえりみちいてぼししろくといきそめながら)
木犀の香り 添えた帰り道 凍星 白く吐息染めながら
(ちぢまるきょりがせかしたことばくちづけにとけて)
縮まる距離が急かした言葉 口づけに溶けて
(はるがすみたちあわくなごりゆきつゆさむしはだをよせあいながら)
春霞たち 淡く名残雪 梅雨寒し 肌を寄せ合いながら
(あふれだしそうなむねがくるしいはじめてのきもち)
溢れ出しそうな胸が苦しい 初めての気持ち
(きみもどこかでわらってるかないっしょにいたあのころをおぼえてるのかな)
君もどこかで笑ってるかな 一緒にいたあの頃を覚えてるのかな
(きせつはめぐりおもいをはせるやさしくはるをつげるさくらのたより)
季節は巡り想いを馳せる やさしく春を告げる桜の便り
(かすみざくらさくこのなみきみちあのひのようにひとりあるきだす)
カスミザクラ咲くこの並木道 あの日のように一人歩き出す
(おとなになってなつかしむようなせきべつのしき)
大人になって懐かしむような 惜別の式