悲しみの忘れ方/乃木坂46
楽曲情報
悲しみの忘れ方 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲近藤 圭一
※このタイピングは「悲しみの忘れ方」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1769 歌詞1050打
-
プレイ回数1369 歌詞かな954打
-
プレイ回数445 歌詞かな953打
-
プレイ回数577 歌詞かな962打
-
プレイ回数1463 歌詞かな1222打
-
プレイ回数752 歌詞かな900打
-
プレイ回数972 歌詞かな901打
-
プレイ回数1387 歌詞かな853打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さわやかなかぜがふいて)
爽やかな風が吹いて
(きぎのえだゆらしている)
木々の枝 揺らしている
(こもれびのそのしたをあるきながらおもう)
木漏れ日のその下を歩きながら想う
(どんなみちもきっとどこかへつづく)
どんな道もきっとどこかへ続く
(あのころのわたしたちは)
あの頃の私たちは
(いまいるばしょもわからずに)
今いる場所もわからずに
(くらくてみえないみちほしをさがすように)
暗くて見えない道 星を探すように
(むねのおくのゆめをてがかりにしてた)
胸の奥の夢を手がかりにしてた
(つらいこともいっぱいあった)
つらいこともいっぱいあった
(いくつものさかのぼった)
いくつもの坂 登った
(まよってるのは)
迷ってるのは
(わたしだけじゃないんだ)
私だけじゃないんだ
(そばにいつだってだれかいる)
そばにいつだって誰かいる
(いいことひとつ)
いいことひとつ
(きょうのなかにみつけて)
今日の中に見つけて
(かなしみをひとつ)
悲しみをひとつ
(わすれようとしてきた)
忘れようとして来た
(とつぜんになりひびいた)
突然に鳴り響いた
(かみなりににげまどって)
雷に逃げ惑って
(ゆうだちにぬれながらくもをみあげおもう)
夕立に濡れながら雲を見上げ想う
(どんなあめもやがてはれまにかわる)
どんな雨もやがて晴れ間に変わる
(そのときのあのかのじょは)
その時のあの彼女は
(じぶんのいばしょなくしてた)
自分の居場所 失くしてた
(みんなとはぐれそうでしんぱいをしたけど)
みんなとはぐれそうで心配をしたけど
(さがすこえをきいてみちにもどった)
探す声を聞いて道に戻った
(けんかだっていっぱいしたよ)
ケンカだっていっぱいしたよ
(だからなかまになれたんだ)
だから仲間になれたんだ
(なやんでたのは)
悩んでたのは
(わたしだけじゃないんだ)
私だけじゃないんだ
(にげだそうとしたなんかいも)
逃げ出そうとした何回も…
(あきらめかけて)
あきらめかけて
(きょうちょっとがんばって)
今日ちょっと頑張って
(あしたはそれいじょう)
明日はそれ以上
(がんばるのがきぼうだ)
頑張るのが希望だ
(まよってるのは)
迷ってるのは
(わたしだけじゃないんだ)
私だけじゃないんだ
(そばにいつだってだれかいる)
そばにいつだって誰かいる
(いいことひとつ)
いいことひとつ
(きょうのなかにみつけて)
今日の中に見つけて
(かなしみをひとつ)
悲しみをひとつ
(わすれようとしてきた)
忘れようとして来た
(おもいどおりに)
思い通りに
(なにもゆかないけれど)
何も行かないけれど
(それでもだれもがまえをむく)
それでも誰もが前を向く
(みんなおなじだ)
みんな同じだ
(まよいなやみきずつく)
迷い悩み傷つく
(かなしくなったら)
悲しくなったら
(もっともっとなこうよ)
もっともっと泣こうよ
