光る、兆し/SixTONES
楽曲情報
光る、兆し 歌SixTONES 作詞中野 領太 作曲中野 領太
※このタイピングは「光る、兆し」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ながいたびのとちゅうぼくらは)
長い旅の途中僕らは
(いつもまよいながらあるいてくんだ)
いつも迷いながら歩いてくんだ
(ときにだれかにたすけてもらったり)
時に誰かに助けてもらったり
(ときにだれかとぐっとひかれあったり)
時に誰かと ぐっとひかれ合ったり
(ふみだすたびにまだみぬせかいが)
踏み出すたびにまだ見ぬ世界が
(ぼくをまってんだ)
僕を待ってんだ
(おなじゆめをえがいたどうし)
同じ夢を描いた同志
(ふどうのとびらいまこそねらえ)
不動の扉 今こそ狙え
(むかいかぜもはねかえすように)
向かい風も跳ね返すように
(てをかさねて)
手を重ねて
(ひかるきざしきせきのかけらがつどえば)
光る、兆し 奇跡のカケラが集えば
(いまをこえてゆくかぎになる)
今を超えてゆくカギになる
(であえたこのいみをしんじて)
出会えた この意味を信じて
(ひとみうつるけしきはそれぞれちがっても)
瞳、映る けしきはそれぞれ違っても
(こころはどこかでつながってる)
心はどこかでつながってる
(はてしないこのみちのさきへと)
果てしないこの道の先へと
(つきすすめ)
突き進め
(なみかぜにもまれたって)
波風に揉まれたって
(さきがいきどまりだって)
先が行き止まりだって
(ぶつかりつづけたらかべはくだけんだ)
ぶつかり続けたら壁は砕けんだ
(できないことなんてぜんぶ)
出来ないことなんて全部
(あたまんなかのもうそうさ)
頭ん中の妄想さ
(はじめることだけがあしたをかえる)
始めることだけが明日を変える
(ともにめざす)
共に 目指す
(みらいははるかとおくても)
未来ははるか遠くても
(かおをあげて)
顔を 上げて
(ころがりつづけいしをみがいた)
転がり続け 意思を磨いた
(あきらめわるいれきせんのゆうしゃ)
諦め悪い歴戦の勇者
(きずをほこりかかんにいどめ)
傷を誇り 果敢に挑め
(ひびくこえにむねたかならせ)
響く声に胸高鳴らせ
(おもいのままに)
思いのままに
(ゆれるきざし)
ゆれる、兆し…
(ひかるきざしきせきのかけらにやどった)
光る、兆し 奇跡のカケラに宿った
(それぞれのちからあわせたら)
それぞれの力合わせたら
(みたことないかがやきはなった)
見たことない輝き放った
(ひとみうつるかなたのそらはまぶしくて)
瞳、映る 彼方の空は眩しくて
(これからのたびをものがたる)
これからの旅を物語る
(はてしないこのみちのさきへと)
果てしないこの道の先へと
(つきすすめ)
突き進め