明日の記憶/嵐
楽曲情報
明日の記憶 歌嵐 作詞平 義隆 作曲平 義隆
※このタイピングは「明日の記憶」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2783 歌詞1144打
-
プレイ回数171 歌詞かな848打
-
プレイ回数1013 歌詞かな1265打
-
プレイ回数450 歌詞かな955打
-
プレイ回数57 歌詞1170打
-
プレイ回数443 歌詞2228打
-
プレイ回数61 歌詞かな1662打
-
プレイ回数23 歌詞1408打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あのひきみとみていた)
あの日 君と見ていた
(ゆうやけえいえんにしたくて)
夕焼け永遠にしたくて
(きおくのなかてをのばして)
記憶の中 手を伸ばして
(なんどもふれようとするけれど)
何度も触れようとするけれど
(おなじけしきもきもちも)
同じ景色も気持ちも
(にどとはとりもどせないから)
二度とは取り戻せないから
(かがやいてたかこのゆめを)
輝いてた過去の夢を
(ふりかえってしまうんだろう)
振り返ってしまうんだろう
(まっさらなみらいにさえ)
まっさらな未来にさえ
(かなしみがこぼれだして)
悲しみが零れ出して
(こころをにじませるから)
心を滲ませるから
(だれもがたちどまりみうしなってしまうよ)
誰もが立ち止まり見失ってしまうよ
(めぐりめぐるきせつのとちゅうで)
めぐりめぐる季節の途中で
(なにいろのあしたをえがきますか)
何色の明日を描きますか?
(つよくつよくしんじあえたなら)
強く強く信じ合えたなら
(なにいろのみらいがまっていますか)
何色の未来が待っていますか?
(たいせつなおもいでさえ)
大切な思い出さえ
(いつかはいろあせてくから)
いつかは色褪せてくから
(げんじつからめをそらして)
現実から目を逸らして
(ゆめということばににげた)
夢という言葉に逃げた
(きずつきこわれたきのうが)
傷つき壊れた昨日が
(あやまちだったとしても)
過ちだったとしても
(ておくれではないから)
手遅れではないから
(なんどもはじめからやりなおしてゆけばいい)
何度も初めからやり直してゆけばいい
(めぐりめぐるじだいのとちゅうで)
めぐりめぐる時代の途中で
(なんどひとをすきになれるのだろう)
何度 人を好きになれるのだろう?
(ふかくふかくささえあえたなら)
深く深く支え合えたなら
(きみのためになにができるのだろう)
君のために何ができるのだろう?
(かさねあったこころのおくに)
重ね合った心の奥に
(よろこびとかなしみ)
喜びと悲しみ
(ぬくもりとにくしみ)
温もりと憎しみ
(ぼくらがめぐりあいわかちあったひびは)
僕らが巡り会い 分かち合った日々は
(たしかにこのむねにやきついているから)
確かにこの胸に焼きついているから
(めぐりめぐるきせつのとちゅうで)
めぐりめぐる季節の途中で
(なにいろのあしたをえがきますか)
何色の明日を描きますか?
(つよくつよくしんじあえたなら)
強く強く信じ合えたなら
(なにいろのみらいがまっていますか)
何色の未来が待っていますか?
(なにいろのあしたをえがきますか)
何色の明日を描きますか?