DIAURA 「ロストチャイルド」
楽曲情報
ロストチャイルド 歌DIAURA 作詞yo-ka 作曲yo-ka
DIAURAのロストチャイルドです。
※このタイピングは「ロストチャイルド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数3263 歌詞502打
-
壱百満天原サロメを一回
プレイ回数64 かな23打 -
DIAURAのシャングリラです。
プレイ回数76 歌詞750打 -
プレイ回数50 歌詞917打
-
出題順がランダムになっていたので修正しました
プレイ回数317 歌詞かな609打 -
プレイ回数65 歌詞833打
-
プレイ回数82 歌詞かな1693打
-
プレイ回数66 歌詞1190打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(おわりをめのまえになにをなせばいい)
終わりを目の前に何を為せばいい?
(みあげたよぞらにふりそそぐかなしみに)
見上げた夜空に降り注ぐ悲しみに
(いだかれたままでさまよう)
抱かれたままで彷徨う
(なにかをえるためには、なにかをぎせいにするの。)
「何かを得る為には、何かを犠牲にするの。」
(そうやってぼくらはなしとげてきたのだろう)
そうやって僕らは成し遂げて来たのだろう
(そのうらがわにたおれたきぼうさえふみつけて)
その裏側に倒れた希望さえ踏みつけて
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(だれもがみかんのみらいでつながってる)
誰もが未完の未来で繋がってる
(こどくなじだいにふりつもるかなしみに)
孤独な時代に 降り積もる悲しみに
(とらわれたままでいまも)
囚われたままで 今も
(いつだってぼくらはきずをふやすばかりで)
いつだって僕らは傷を増やすばかりで
(そのいたみからめをそむけつづけた)
その痛みから目を背け続けた
(そしてさいごまで)
そして最後まで
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(ikeptmyselfhidingmyheart)
I kept myself hiding my heart
(こどくなじだいにふりつもるかなしみに)
孤独な時代に降り積もる悲しみに
(everythingreturnstowhite)
Everything returns to white
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(おわりをめのまえになにをなせばいい)
終わりを目の前に何を為せばいい?
(みあげたよぞらにふりそそぐかなしみに)
見上げた夜空に降り注ぐ悲しみに
(いだかれたままでさまよう)
抱かれたままで彷徨う