DIAURA 「ロストチャイルド」
楽曲情報
ロストチャイルド 歌DIAURA 作詞yo-ka 作曲yo-ka
DIAURAのロストチャイルドです。
※このタイピングは「ロストチャイルド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(おわりをめのまえになにをなせばいい)
終わりを目の前に何を為せばいい?
(みあげたよぞらにふりそそぐかなしみに)
見上げた夜空に降り注ぐ悲しみに
(いだかれたままでさまよう)
抱かれたままで彷徨う
(なにかをえるためには、なにかをぎせいにするの。)
「何かを得る為には、何かを犠牲にするの。」
(そうやってぼくらはなしとげてきたのだろう)
そうやって僕らは成し遂げて来たのだろう
(そのうらがわにたおれたきぼうさえふみつけて)
その裏側に倒れた希望さえ踏みつけて
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(だれもがみかんのみらいでつながってる)
誰もが未完の未来で繋がってる
(こどくなじだいにふりつもるかなしみに)
孤独な時代に 降り積もる悲しみに
(とらわれたままでいまも)
囚われたままで 今も
(いつだってぼくらはきずをふやすばかりで)
いつだって僕らは傷を増やすばかりで
(そのいたみからめをそむけつづけた)
その痛みから目を背け続けた
(そしてさいごまで)
そして最後まで
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(ikeptmyselfhidingmyheart)
I kept myself hiding my heart
(こどくなじだいにふりつもるかなしみに)
孤独な時代に降り積もる悲しみに
(everythingreturnstowhite)
Everything returns to white
(いばらのとびらにはばまれたぼくたちは)
荊の扉に阻まれた僕達は
(おわりをめのまえになにをなせばいい)
終わりを目の前に何を為せばいい?
(みあげたよぞらにふりそそぐかなしみに)
見上げた夜空に降り注ぐ悲しみに
(いだかれたままでさまよう)
抱かれたままで彷徨う