春紛い(はるまがい)from うる星やつら
楽曲情報
春紛い 歌MAISONdes 作詞ニト。 作曲ニト。
無かったので
※このタイピングは「春紛い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
うる星やつらのトラエノヒメです!
プレイ回数24 歌詞638打 -
うる星やつらのアイタリナイ1番のサビです
プレイ回数24 歌詞かな218打 -
うる星やつらのロックオンです。
プレイ回数106 歌詞574打 -
うる星やつらの春粉いサビです!!
プレイ回数33 歌詞かな208打 -
電櫻の一番のサビです。
プレイ回数57 歌詞かな202打 -
うる星やつらのトウキョウ・シャンディ・ランデヴの1番のサビ
プレイ回数31 歌詞かな147打 -
アイウエ最初の部分です!!
プレイ回数23 歌詞48打 -
新うる星やつらのEDの「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」です
プレイ回数2776 歌詞かな1502打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぬるいかぜがそよぐいきをつぐ)
温い風がそよぐ息を継ぐ
(そっとくびすじをなでてきえる)
そっと首筋を撫でて消える
(しめったまどのかべん)
湿った窓の花弁
(あめあがりのかさ)
雨上がりの傘
(きみはなびくかみをつむ)
君は靡く髪を摘む
(すっときょうしつのなかへきえる)
すっと教室の中へ消える
(とまったはりのとけい)
止まった針の時計
(ほうかごのそら)
放課後の空
(こころがみたいのことばはいいの)
心が見たいの言葉はいいの
(きみのめがぼくにとう)
君の目が僕に問う
(そのこたえをずっときみにいえない)
その答えをずっと君に言えない
(はるにまたはながちってさくらがちって)
春にまた花が散って桜が散って
(きみがまたたきのすきまにたって)
君が瞬きの隙間に立って
(すこしわらってそれがきれいで)
少し笑ってそれが綺麗で
(なんだかこわいんだ)
何だか怖いんだ
(このままかぜになびいてきみとおどって)
このまま風に靡いて君と踊って
(つきまであるいてまちをみよっか)
月まで歩いて街を見よっか
(そしたらきっと)
そしたらきっと
(わすれられるから)
忘れられるから
(おどけていたいのわずらわしいの)
戯けていたいの煩わしいの
(いつまでもおぼえてて)
いつまでも憶えてて
(このせかいでずっときみにいえないまま)
この世界でずっと君に言えないまま
(はなびらちるあいだにあしたもおわるね)
花びら散る間に明日も終わるね
(さよならするあいだにちゃいむがないた)
さよならする間にチャイムが鳴いた
(いつもとおなじあおいそらを)
いつもと同じ青い空を
(ふいにじゃましたにじみたいだった)
不意に邪魔した虹みたいだった
(きみにはいわないこのさきもずっと)
君には言わないこの先もずっと
(かわらないようにつづいてほしくって)
変わらないように続いて欲しくって
(ねぇ、)
ねぇ、
(はるにまたはながちってさくらがちって)
春にまた花が散って桜が散って
(きみがまたたきのすきまにたって)
君が瞬きの隙間に立って
(すこしわらってそれがきれいで)
少し笑ってそれが綺麗で
(わすれたくないんだ)
忘れたくないんだ
(はるにまたはながちってさくらがちって)
春にまた花が散って桜が散って
(きみがまたたきのすきまにたって)
君が瞬きの隙間に立って
(すこしわらってそれがきれいで)
少し笑ってそれが綺麗で
(なんだかこわいんだこのままかぜになびいてきみとおどって)
何だか怖いんだこのまま風に靡いて君と踊って
(つきまであるいてまちをみよっか)
月まで歩いて街を見よっか
(そしたらきっと)
そしたらきっと
(わすれられるから)
忘れられるから
(えいえんだとしてもさいごのこいでした)
永遠だとしても最後の恋でした
(まどのおくでいまもきみがはるのまがい)
窓の奥で今も君が春の紛い