微熱のリリック/MIMI
楽曲情報
微熱のリリック 作詞MIMI 作曲MIMI
MIMIさんの微熱のリリックです
※このタイピングは「微熱のリリック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかこのねつでとけてしまってさ)
いつか この熱で溶けてしまってさ
(このきおくもうみべのむこう)
この記憶も海辺の向こう
(それでもぼくらはわらってく)
それでも僕らは笑ってく
(かなしいことをわすれるように)
悲しいことを忘れるように
(あしたもあさいこきゅうをしてるそれだけでさいきてられるのに)
明日も浅い呼吸をしてる それだけでさ生きてられるのに
(こんなにいきづらいせかいをなつのせいにしてうたってるよ)
こんなに生きづらい世界を 夏のせいにして歌ってるよ
(nn)
nn…
(ふうりんみたいにさましてくれないか)
風鈴みたいに冷ましてくれないか
(37どのびねつを)
37℃の微熱を
(あいしてるもしらないままで)
愛してるも知らないままで
(やけちゃうね)
妬けちゃうね
(うたいつづけたいよるがさみしいときもあるけど)
歌い続けたい夜が寂しい時もあるけど
(それもなつのまほうでさ)
それも夏の魔法でさ
(ひもといてほしいだけこころ)
紐解いてほしいだけ心
(それだけでまたあるいてゆけるね)
それだけでまた歩いて征けるね
(びねつのりりっくぼくらぼくらあしたどんなふうにかぜがふいて)
微熱のリリック 僕ら 僕ら 明日どんなふうに 風が吹いて
(どんなてんきだろうとかたるんだいまがわるくないって)
どんな天気だろうと語るんだ 今が悪くないって
(ゆめのむこう)
夢の向こう
(いつかはしりつかれたときにそれをおもいだしたらいいの)
いつか 走り疲れた時に それを思い出したらいいの
(きょうのにちじょうそのいっぺーじを)
今日の日常 その一ページを
(そしてあゆむときまでにそっとわらうの)
そして歩む時までに そっと笑うの
(きらめいたきみのことばが)
煌めいた君の言葉が
(そしてなつをいろどるように)
そして夏を彩る様に
(いまうたってるきせきがなみだのおくにとけてはまってる)
今歌ってるキセキが 涙の奥に溶けては 舞ってる
(あいもしらないままでもしあわせのかけらみつけるため)
愛も知らないままでも 幸せの欠片見つけるため
(それがなつのまほうにてらされて)
それが夏の魔法に照らされて
(いつかかがやきだしてくようにいきるよ)
いつか輝きだしてく様に生きるよ