最前線ドリーマー 歌詞打
楽曲情報
最前線ドリーマー 歌すたぽら 作詞Relu 作曲Relu
すたぽらのオリ曲、「最前線ドリーマー」です。
※このタイピングは「最前線ドリーマー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | @ | 6337 | S | 7.0 | 90.3% | 196.6 | 1395 | 149 | 28 | 2025/12/12 |
関連タイピング
-
最強の双子ペア
プレイ回数621 長文1985打 -
プレイ回数1476 歌詞かな109打
-
プレイ回数308 歌詞1339打
-
プレイ回数557 歌詞かな226打
-
プレイ回数1148 歌詞1186打
-
VOISING好きな人集合だぁ〜〜
プレイ回数1.2万 短文137打 -
振り返るな風に負けるな__。
プレイ回数3244 歌詞かな197打 -
黒板のこの漢字は読めますか___。
プレイ回数9719 歌詞かな230打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よぞらにほしがうかぶように ちいさなはながさくように)
夜空に星が浮かぶように 小さな花が咲くように
(あたりまえにみえるそんなことがとくべつなんだとわかった)
当たり前に見えるそんなことが特別なんだとわかった
(すぎてくときはいっしゅんでのこしたいいまもかこになって)
過ぎてくときは一瞬で残したい今も過去になって
(それでもねまえへすすんでく あのそらのむこうをめざしてく)
それでもね前へ進んでく あの空の向こうを目指してく
(かなわないゆめをうたにしてばかみたいなすとーりーをえがいて)
かなわない夢を歌にしてバカみたいなストーリーを描いて
(くらべられてわらいものにされていつもゆびさされていたんだ)
比べられて笑いものにされていつも指さされていたんだ
(がんばっただけじゃとどかなくてがんばらなかったがめについて)
頑張っただけじゃ届かなくて頑張らなかったが目について
(かくじつにたどりつくかいだんならいくらでもたえられるのに)
確実にたどり着く階段ならいくらでも耐えられるのに
(どこかのものがたりみたいにきせきなんておこりはしない)
どこかの物語みたいに奇跡なんて起こりはしない
(だからこそそこにたつしゅんかんをみらいにやくそくして)
だからこそそこに立つ瞬間を未来に約束して
(かけだしたままのおもいがいまもここにぼくらをよんでめざすちてんじゃまはさせない)
駆け出したままの思いが今もここに僕らを呼んで目指す地点邪魔はさせない
(りそうでえがいたみちをてらしてくれるきみとであいかわれたんだ)
理想で描いた道を照らしてくれる君と出会い変われたんだ
(なんどでもたちむかっていこう)
何度でも立ち向かっていこう
(きみがみつけてくれたあのとき きみがうつしだすぼくをみたとき きみといっしょにわらいあったとき)
君が見つけてくれたあの時 君が映し出す僕を見た時 君と一緒に笑いあった時
(はじめてのかんじょうをおぼえてる)
初めての感情を覚えてる
(ただしさばかりをもとめてこたえのあるものだけをおって)
正しさばかりを求めて答えのあるものだけを追って
(つめたさがひろがるこんなばしょであたたかいこころをきみはもっていた)
冷たさが広がるこんな場所で温かい心を君は持っていた
(いっぽだすりゆうをさがしてはすすめないりゆうをつかまえてた)
一歩出す理由を探しては進めない理由を捕まえてた
(おくびょうなぼくをだきしめたのはいつだってきみだった)
臆病な僕を抱きしめたのはいつだって君だった
(まけつづけてころんだってよわくてくじけそうになってもきみにだけはしんじてほしい)
負け続けて転んだって弱くてくじけそうになっても君にだけは信じてほしい
(あきらめたくないりゆうをきみがおおきくしてくれる)
諦めたくない理由を君が大きくしてくれる
(ぐちゃぐちゃでもぼくからうまれたおもいだ)
ぐちゃぐちゃでも僕から生まれた思いだ
(じしんなんてない さいのうなんてない くらべてはまたにげだしそうだ)
自信なんてない 才能なんてない 比べてはまた逃げ出しそうだ
(にどとはないじだい かすんでくしかい)
二度とはない時代 霞んでく視界
(わずかなひかりをしんじて)
わずかな光を信じて
(かけだしたままのおもいがいまもここにぼくらをよんでめざすちてんじゃまはさせない)
駆け出したままの思いが今もここに僕らを呼んで目指す地点邪魔はさせない
(りそうでえがいたみちをてらしてくれるきみのこえがゆうきをくれた)
理想で描いた道を照らしてくれる君の声が勇気をくれた
(なんどでもたちむかっていこう)
何度でも立ち向かっていこう