骸骨楽団とリリア
楽曲情報
骸骨楽団とリリア 歌いかさん 作詞トーマ 作曲トーマ
※このタイピングは「骸骨楽団とリリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数1.9万 歌詞518打 -
ボカロの歌詞を1文打つだけ!
プレイ回数41 歌詞713打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数19万 歌詞かな60秒 -
なにも言えない かき消せない。
プレイ回数7.1万 歌詞かな619打 -
プレイ回数7.6万 歌詞かな90秒
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数13万 歌詞かな167打 -
烏屋茶房 × MORE MORE JUMP! × 鏡音レン
プレイ回数44 歌詞1146打 -
サビのみ!!
プレイ回数20万 歌詞かな190打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むくちなかみさまがおとをすててかたむいた)
無口な神様が音を捨てて傾いた
(なきむしよぞらなみだぐんだ)
泣き虫夜空 涙ぐんだ
(つきよにきかせるのだれもしらないうた)
月夜に聞かせるの 誰も知らない歌
(はいいろげきじょうまどべのおりおんと)
灰色劇場 窓辺のオリオンと
(なんどだってきこえるひとりきりのつたないこえ)
何度だって聞こえる一人きりの拙い声
(さびついたがっきがうなばらでげんそうをかなでてた)
錆び付いた楽器が海原で幻想を奏でてた
(ゆめのなかおぼえたねいろたちをただあつめて)
夢の中覚えた 音色たちをただ集めて
(めぶくようにつむいだほしめぐりのうたがとどかない)
芽吹くように紡いだ 星巡りの歌が届かない
(ほらうたってたってないたひとり)
ほら 歌ってたって泣いた ひとり
(うかんでまったおんがくさい)
浮かんで舞った音楽祭
(きみはきこえるろみあろみあ)
君は聞こえる? ロミア ロミア
(なんねんたってあえたおとに)
何年経って逢えた音に
(まほうみたいなこいをしたり)
魔法みたいな恋をしたり
(きがつかないように)
気が付かないように
(ことばをのみほしたたいくつなくにのひとが)
言葉を飲み干した 退屈な国の人が
(なくしたものをさがしてた)
失くしたモノを探してた
(かがみをふさいでたとけたあんてぃーくなひび)
鏡を塞いでた 溶けたアンティークな日々
(かせいのはいきょまひるのかしおぺあ)
火星の廃墟 真昼のカシオペア
(なんどだってきこえるわすれていたおとのあめに)
何度だって聞こえる 忘れていた音の雨に
(えにかいたがいこつはこどくなそうぞうをうめるようで)
絵に描いた骸骨は 孤独な想像を埋めるようで
(とおくなっておぼれてかすむそらはしらないまま)
遠くなって溺れて 霞む空は知らないまま
(ふりそそぐせかいへつれていって)
降りそそぐ世界へ連れて行って
(ねえうるんでさいたとおいくにに)
ねえ 潤んで咲いた遠い国に
(はせるおもいくすんだひとみ)
馳せる思い くすんだ瞳
(ほしにねがいをろみあろみあ)
星に願いを ロミア ロミア
(もんをくぐってきりをぬけて)
門をくぐって霧を抜けて
(うばいさったってあいにいこう)
奪い去ったって会いに行こう
(ささやきをたよりに)
囁きを頼りに
(あるくまちなみがらすびんのふゆ)
歩く街並み 硝子瓶の冬
(どこかのえいがのようね)
何処かの映画のようね
(ほそくながいせんろのうえでさわたしにいろをつけて)
細く長い線路の上でさ 私に色を付けて
(ふれてすぐはがれてしまうはかなくしずかなあさに)
触れてすぐ剥がれてしまう 儚く静かな朝に
(みつけたおとのかけら)
見つけた音の欠片
(ほらうたってたってないたひとり)
ほら 歌ってたって 泣いた ひとり
(うかんでまったおんがくさい)
浮かんで舞った音楽祭
(きみはきこえるろみあろみあ)
君は聞こえる? ロミア ロミア
(なんねんたってあえたおとに)
何年経って逢えた音に
(まほうみたいなこいをしたり)
魔法みたいな恋をしたり
(ねむるようにさめるまえに)
眠るように冷める前に
(めをとじててをあてておくそこのこどうをきいた)
目を閉じて手をあてて 奥底の鼓動を聞いた
(とぎれないせんりつをなもなききみへと)
途切れない旋律を 名もなき君へと