アイラ
楽曲情報
アイラ 歌n-buna 作詞n-buna 作曲n-buna
アイラ n-buna
今回はn-bunaさんの『アイラ』を作ってみました。
夏の間は清涼感や爽快感が盛りだくさんの曲をたくさん作るつもりなので、涼しくさせまくって夏を怖がらせましょう!
素敵な本家様!
https://www.youtube.com/watch?v=ihgrM14jrFY
句読点や記号は使われておりません
夏の間は清涼感や爽快感が盛りだくさんの曲をたくさん作るつもりなので、涼しくさせまくって夏を怖がらせましょう!
素敵な本家様!
https://www.youtube.com/watch?v=ihgrM14jrFY
句読点や記号は使われておりません
※このタイピングは「アイラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | RUNA | 6304 | S | 6.6 | 94.9% | 180.5 | 1202 | 64 | 59 | 2026/08/30 |
| 2 | うと | 6066 | A++ | 6.2 | 96.7% | 192.7 | 1209 | 40 | 59 | 2026/08/15 |
| 3 | シュウ | 5414 | B++ | 5.6 | 95.9% | 213.7 | 1208 | 51 | 59 | 2026/08/17 |
| 4 | いちご | 4658 | C++ | 4.9 | 95.0% | 246.0 | 1209 | 63 | 59 | 2026/08/18 |
| 5 | じゅんぽこ | 4641 | C++ | 4.6 | 98.9% | 257.7 | 1209 | 13 | 59 | 2026/08/14 |
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歌詞(問題文)
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(しろくうつったくものあいに)
白く映った雲の藍に
(ゆれるゆれてくきみのせ)
揺れる、揺れてく君の背
(なみだをそっとぼくらはずっと)
涙をそっと 僕らはずっと
(こころのおくにしまうだけで)
心の奥にしまうだけで
(いじはってきずつけただけ)
意地張って傷付けただけ
(こらえてたものはこぼれてくのに)
堪えてたものは零れてくのに
(きみをわらうことばなんて)
君を笑う言葉なんて
(ぼくをよごすことばなんて)
僕を汚す言葉なんて
(ゆれたあのひかりはきっといない)
揺れたあの光はきっといない
(ぼくもどうせかわってないのだろう)
僕もどうせ変わってないのだろう
(うたうあのあまおとだって)
歌うあの雨音だって
(くれたあのあかいろだって)
暮れたあの赤色だって
(とおくとおくとおく)
遠く 遠く 遠く
(とおくひかった)
遠く光った
(きみだってわらってよ)
君だって笑ってよ
(あおくそまったそらのおもいが)
青く染まった空の想いが
(ふわりふわりととける)
ふわり、ふわりと溶ける
(そうなみだをずっとなにかをそっと)
そう、涙をずっと 何かをそっと
(よぞらのおくにしまうけど)
夜空の奥にしまうけど
(ねぇちかづいておもいだしても)
ねぇ 近づいて思い出しても
(なくしてしまえばいまさらなのに)
無くしてしまえば今更なのに
(きみをわらうかおをえがいて)
君を笑う顔を描いて
(いやだってこのめをつむって)
嫌だってこの目を瞑って
(だいさんうちゅうそくどでゆらいだ)
第三宇宙速度で揺らいだ
(きみになんもつたえてないのにな)
君に何も伝えてないのにな
(まわるこのちきゅうぎだって)
回るこの地球儀だって
(おちるそらのしずくだって)
落ちる空の雫だって
(ふれてふれてふれて)
触れて 触れて 触れて
(ふれてしまった)
触れてしまった
(ぼくだってわかってるよ)
僕だってわかってるよ
(うそだったふれないでいた)
嘘だった 触れないでいた
(ずっときみにすがりついて)
ずっと君に縋り付いて
(きえちゃった)
消えちゃった
(しみになってのこったおもいをさがしたんだ)
染みになって残った想いを探したんだ
(きりとってつめこんでかわっていくぼくを)
切り取って 詰め込んで変わっていく僕を
(なみだぞらのうたを)
涙空の唄を
(どうかもういっかい)
どうか もう一回
(おとのないせかいにたって)
音のない世界に立って
(うたをはこぶふねにのって)
唄を運ぶ舟に乗って
(いつかしたいこともなくなって)
いつかしたいこともなくなって
(なにをどうやったってきょうがきて)
何をどうやったって今日が来て
(ゆれるあのちきゅうぎだって)
揺れるあの地球儀だって
(まわるあのほしぞらだって)
回るあの星空だって
(しろくしろくしろく)
白く 白く 白く
(しろくそまって)
白く染まって
(きみをわらうことばなんて)
君を笑う言葉なんて
(ぼくをよごすことばなんて)
僕を汚す言葉なんて
(ゆれたあのひかりはきっといない)
揺れたあの光はきっといない
(だからどうせねがっていたいのだろう)
だからどうせ願っていたいのだろう
(うたうあのあまおとだって)
歌うあの雨音だって
(くれたあのあかいろだって)
暮れたあの赤色だって
(いつかきみにとどく)
いつか 君に 届く
(ことばにのせて)
言葉に乗せて
(とおく)
遠く
(とおく)
遠く
(とおく)
遠く
(とおくぼくらを)
遠く僕らを
(つれさってみて)
連れ去ってみて
(あいら)
アイラ