嵐 それはやっぱり君でした
楽曲情報
それはやっぱり君でした 歌嵐 作詞二宮 和也 作曲大知 正紘
嵐・二宮和也のソロ曲
アルバムPopcornの10曲目に入っている二宮和也のソロ曲。
※このタイピングは「それはやっぱり君でした」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わかりやすくそうかんたんに。 きみもぼくもわかるくらいかんたんに。)
わかりやすくそう簡単に。 君も僕もわかるくらい簡単に。
(つたえてみよう。すきなんだよ・)
伝えてみよう。好きなんだよ。
(かげをかさねたあのばしょのことや。おなじときをあるきつないできたことや。)
影を重ねたあの場所のことや。同じ時を歩きつないできたことや。
(そんなときをぜんぶかえて・・・)
そんな時を全部変えて・・・
(うたえるように、とどくように、きみをむかえにいけたらな。。)
歌える様に、届く様に、君を迎えに行けたらな。。
(ぼくにはわかるんだ、きみのいるばしょが。)
僕にはわかるんだ、君のいる場所が。
(まるでみめているかのように、となりにいるように)
まるで見えているかのように、隣にいるように
(だからつらいんだ。わかっているから、どうしてもいけないんだ。)
だから辛いんだ。わかっているから、どうしても行けないんだ。
(「まだまだがんばれ」ってそこからきみはわらうから・・・。)
「まだまだ頑張れ」ってそこから君は笑うから・・・。
(きみにごはんをつくって。きみにすきなものだして。)
君にご飯を作って。君に好きなものをだして。
(でもへらない。・・・それにもなれたよ。)
でも減らない。・・・それにも慣れたよ。
(こんどうまく、つくったら。そんなわけないのにがんばってみる。)
今度うまく、作ったら。そんなわけないのに頑張ってみる。
(きみにはみえて、ぼくにはみえない。よっぱらったいきおいで「ずるい」とつぶやく。)
君には見えて、僕には見えない。酔っぱらった勢いで「ずるい」と呟く。
(どうかな?ぼくはちょっとかわったのかな?)
どうかな?僕はちょっとかわったのかな?
(”だらしなくなってきた?”まどかぜにのってきこえた。あいかわらずだな・・・)
”だらしなくなってきた?” 窓風に乗って聞こえた。相変わらずだな・・・
(やさしくわらうきみがあのじかんがくうかんが。なきたくなるくらいいちばんだいじなものだよ。)
優しく笑う君があの時間が空間が。泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。
(なんていってたころはいえなかった。・・・どうしていえなかったかな?)
何て言ってた頃は言えなかった。・・・どうして言えなかったかな?
(みあげたさきのものより、きみはきみは・・・)
見上げた先のものより、君は君は・・・
(いまならいえる。にじよりきみはきれいだ。)
今なら言える。虹より君はキレイだ。