迷宮ラブソング/嵐
楽曲情報
迷宮ラブソング 歌嵐 作詞伊織 作曲Dyce Taylor
※このタイピングは「迷宮ラブソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うまれるまえから)
生まれる前から
(しっていたような)
知っていたような
(やすらぐきみと)
安らぐ君と
(ふいにであった)
不意に出逢った
(せいかくもしゅみも)
性格も趣味も
(まるでちがっていたけど)
まるで違っていたけど
(ぶきようなくらいすなおなきみ)
不器用なくらい 素直な君
(まぶしかった)
眩しかった
(もしもしろかくろかきめたとびら)
もしも 白か黒か 決めた扉
(ひらくひがきても)
開く日が来ても
(くもりのないおもいがもう)
曇りのない 思いがもう
(かぎをそのてににぎらせてるよ)
鍵をその手に握らせてるよ
(たとえばだれかがきみをまどわせ)
たとえば 誰かが君を惑わせ
(めいきゅうにまよいこんでも)
迷宮に迷い込んでも
(ぼくがきっと)
僕がきっと
(そのてをつよくひくよ)
その手を強く 引くよ
(みらいにつづくぱずるを)
未来に続くパズルを
(ひとつずつあわせてゆく)
ひとつずつ合わせてゆく
(だれよりずっとかがやくきみを)
誰よりずっと 輝く君を
(ぼくはしってるから)
僕は知ってるから
(いつしかぼくらも)
いつしか僕らも
(へいきなかおして)
平気な顔して
(ひとなみまぎれ)
「人並み」紛れ
(いきひそめてた)
息ひそめてた
(ふあんなよるを)
不安な夜を
(ふたりいくつもあかした)
ふたりいくつも明かした
(いまこうしてしんじるもの)
今こうして 信じるもの
(きざみつけて)
刻みつけて
(たぶんどんなにとおくはなれてても)
多分 どんなに遠く 離れてても
(なみのようにとどく)
波のように届く
(ふしぎなほどつながってる)
不思議なほど 繋がってる
(ぼくらりゆうもやくそくもない)
僕ら理由も約束もない
(たとえばどこかできみがつまずき)
たとえば どこかで君がつまずき
(くやしさにたえてるなら)
悔しさに耐えてるなら
(ぼくがきっと)
僕がきっと
(そのてをつよくにぎろう)
その手を強く 握ろう
(きりのなかのみらいだけど)
霧の中の未来だけど
(けっしてみうしなわないよ)
決して見失わないよ
(どんなときでもまっすぐにきみを)
どんな時でも 真っ直ぐに君を
(ぼくはみてるから)
僕は見てるから
(あおくひかるむすうのぴーす)
蒼く光る 無数のピース
(きみをえがいてく)
君を描いてく
(うまれるまえからしっていたような)
生まれる前から 知っていたような…
(alwaswithyou)
Alwas with you
(たとえばだれかがきみをまどわせ)
たとえば 誰かが君を惑わせ
(めいきゅうにまよいこんでも)
迷宮に迷い込んでも
(ぼくがきっと)
僕がきっと
(そのてをつよくひくよ)
その手を強く 引くよ
(みらいにつづくぱずるを)
未来に続くパズルを
(ひとつずつあわせてゆく)
ひとつずつ合わせてゆく
(だれよりずっとかがやくきみを)
誰よりずっと 輝く君を
(ぼくはしってるから)
僕は知ってるから