青の朔日|BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
青の朔日 歌BUMP OF CHICKEN 作詞Motoo Fujiwara 作曲Motoo Fujiwara
10th Album『Iris』収録曲
※このタイピングは「青の朔日」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おわらないよるのとちゅうあかりをわすれたそらには)
終わらない夜の途中 灯を忘れた空には
(もどれないひのゆびきりをかしおぺあのかわりに)
戻れない日の指切りを カシオペアの代わりに
(とりになったたからものがおとすかげをおっていたら)
鳥になった宝物が 落とす影を追っていたら
(まっくらにまぎれてまざってみつけられないままで)
真っ暗にまぎれて混ざって 見つけられないままで
(いくつめかのどあをあけてくりかえすけしきをおよぐ)
いくつめかのドアを開けて 繰り返す景色を泳ぐ
(こころがまだつかれながらそのためだけにうごいている)
心がまだ疲れながら そのためだけに動いている
(これはきっとかえりみちゆめのむこうにつづくみち)
これはきっと帰り道 夢の向こうに続く道
(ほころびたうたをまとえばなにもこわくはない)
綻びた唄を纏えば 何も怖くはない
(いのちはりゆうにであえたもえてきえるいみをしった)
命は理由に出会えた 燃えて消える意味を知った
(そのひがしかいをてらしたあおくあおくどこまでも)
その火が視界を照らした 青く 青く どこまでも
(あしたがすべてをうしなってもあなたのこどうだけはうたってほしい)
明日が全てを失っても あなたの鼓動だけは歌ってほしい
(ならばわたしはたたかえるたとえこのみみできけないとしても)
ならば私は戦える たとえこの耳で聴けないとしても
(おもいだせなくなったにじをおぼえているそらには)
思い出せなくなった虹を 覚えている空には
(くたびれたくつがひびくよそれでもあるいていると)
くたびれた靴が響くよ それでも歩いていると
(つかもうとしてすりぬけたことをわすれないてのひら)
掴もうとしてすり抜けた事を 忘れない掌
(ゆびをふたにしてかくしてつよさにかえるまほう)
指を蓋にして隠して 強さに変える魔法
(あとどれだけいきをしたらこれでよかったとおもえる)
あとどれだけ息をしたら これで良かったと思える
(こころがずっとくだけながらかけらのぜんぶでうごいている)
心がずっと砕けながら カケラの全部で動いている
(これはきっとかえりみちあのひとおなじじゃなくていい)
これはきっと帰り道 あの日と同じじゃなくていい
(ただもういちどだけあいたいなにもこわくはない)
ただ もう一度だけ逢いたい 何も怖くはない
(なかないでっていのるのはあしあとのしたのなみだ)
泣かないでって祈るのは 足跡の下の涙
(まよいをのっけたつまさきですすめすすめたましいごと)
迷いを乗っけた爪先で 進め 進め 魂ごと
(ただしいかどうかなんてことよりもあなたのいるせかいがわらってほしい)
正しいかどうかなんて事よりも あなたのいる世界が笑ってほしい
(だからわたしはいきているとけいのはりにもうばえないちから)
だから私は生きている 時計の針にも奪えない力
(とりになったたからものがおとすかげまださがしている)
鳥になった宝物が 落とす影 まだ探している
(ああもういちどだけあいたいなにもこわくはない)
ああ もう一度だけ逢いたい 何も怖くはない
(いのちはりゆうにであえたもえてきえるいみをしった)
命は理由に出会えた 燃えて消える意味を知った
(そのひがしかいをてらしたあおくあおくどこまでも)
その火が視界を照らした 青く 青く どこまでも
(あしたがすべてをうしなってもつなげたこどうだけはうたってほしい)
明日が全てを失っても 繋げた鼓動だけは歌ってほしい
(だからわたしはいきているかけらのぜんぶで)
だから私は生きている カケラの全部で
(なかないでっていのるのはあしあとのしたのなみだ)
泣かないでって祈るのは 足跡の下の涙
(まよいをのっけたつまさきですすめすすめたましいごと)
迷いを乗っけた爪先で 進め 進め 魂ごと
(まちがいかどうかなんてことよりもあなたのいるせかいがつづいてほしい)
間違いかどうかなんて事よりも あなたのいる世界が続いてほしい
(ならばわたしはたたかえるたとえそのときそばにいないとしても)
ならば私は戦える たとえその時 側にいないとしても