少女レイ
楽曲情報
少女レイ 作詞みきとP 作曲みきとP
『君は友達』
みきとPさんの少女レイです。
記号などは省略しております。
記号などは省略しております。
※このタイピングは「少女レイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数5.6万 歌詞1052打 -
サビのみ!!
プレイ回数25万 歌詞かな190打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
プレイ回数8.9万 歌詞かな90秒
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5.6万 歌詞518打 -
はァ~ダル!!
プレイ回数123 歌詞かな182打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数15万 歌詞かな167打 -
プレイ回数1.7万 歌詞かな196打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほんのうがくるいはじめる)
本能が狂い始める
(おいつめられたはつかねずみ)
追い詰められたハツカネズミ
(いまぜつぼうのふちにたって)
今、絶望の淵に立って
(ふみきりへととびだした)
踏切へと飛び出した
(そうきみはともだち)
そう君は友達
(ぼくのてをつかめよ)
僕の手を掴めよ
(そうきみはひとりさ)
そう君は独りさ
(いばしょなんてないだろ)
居場所なんて無いだろ
(ふたりきりこのままあいしあえるさ)
二人きりこの儘愛し合えるさ_。
(くりかえす)
繰り返す
(ふらっしゅばっく)
フラッシュバック
(せみのこえ)
蝉の声
(にどとはかえらぬきみ)
二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてく)
永遠に千切れてく
(おそろいのきーほるだー)
お揃いのキーホルダー
(なつがけしさった)
夏が消し去った
(しろいはだのしょうじょに)
白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しい程とり憑かれて仕舞いたい
(ほんしょうがあばれはじめる)
本性が暴れ始める
(くがつのすたーとつげるちゃいむ)
九月のスタート告げるチャイム
(つぎのひょうてきにおかれたかびん)
次の標的に置かれた花瓶
(しかけたのはぼくだった)
仕掛けたのは僕だった
(そうきみがわるいんだよ)
そう君が悪いんだよ
(ぼくだけをみててよ)
僕だけを見ててよ
(そうきみのくるしみ)
そう君の苦しみ
(たすけがほしいだろ)
助けが欲しいだろ
(おぼれてくそのてにそっときすをした)
溺れてく其の手にそっと口吻(kiss)をした_。
(うすわらいのけものたち)
薄笑いの獣たち
(そのこころはれるまで)
その心晴れるまで
(つめをつきたてる)
爪を突き立てる
(ふぞろいのすかーと)
不揃いのスカート
(なつのせいじゃくをきりさくようなひめいが)
夏の静寂を切り裂くような悲鳴が
(こだまするきょうしつのまどにはあおぞら)
谺する教室の窓には青空
(そうきみはともだち)
そう君は友達
(ぼくのてをつかめよ)
僕の手を掴めよ
(そうきみがいなくちゃ)
そう君が居なくちゃ
(いばしょなんてないんだよ)
居場所なんて無いんだよ
(すきとおったせかいであいしあえたら)
透き通った世界で愛し合えたら_。
(くりかえす)
繰り返す
(ふらっしゅばっく)
フラッシュバック
(せみのこえ)
蝉の声
(にどとはかえらぬきみ)
二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてく)
永遠に千切れてく
(おそろいのきーほるだー)
お揃いのキーホルダー
(なつがけしさった)
夏が消し去った
(しろいはだのしょうじょに)
白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しい程とり憑かれて仕舞いたい
(とうめいなきみはぼくをゆびさしてた)
透明な君は僕を指差してた_。