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歌詞(問題文)
(きみはだれかとくらべている)
君は誰かと比べている
(いつもそれでうなだれてく)
いつもそれで項垂れてく
(おれもなにひとつかわっちゃいないが)
俺も何一つ変わっちゃいないが
(きのみきのままで)
着の身着のままで
(あいしてくれますか)
愛してくれますか?
(どらまちっくがたりてないから)
ドラマチックが足りてないから
(しらないむーびーがなみだをさそう)
識らないムービーが涙を誘う
(むのうむのうとなきちらしても)
無能無能と泣き散らしても
(りそうとげんじつがあんまっち)
理想と現実がアンマッチ
(まだやってんのわかってんの)
まだやってんの?分かってんの?
(うちゅうでおれはおれだけで)
宇宙で俺は俺だけで
(でもまってんのとまってんの)
でも待ってんの?止まってんの?
(もうかなうというなら)
もう叶うと言うなら
(てんせいしたい)
転生したい
(あああこがれてしまったって)
嗚呼 憧れてしまったって
(ああうらやましくたって)
嗚呼 羨ましくたって
(ひとのみちなんてたどって)
他人の道なんて辿って
(なんになる)
何になる
(ぼくはぼくでありたくて)
僕は僕でありたくて
(ああだけどくらべちゃって)
嗚呼だけど比べちゃって
(もうおれにはよるなんてかんけいないよな)
もう俺には夜なんて関係ないよな
(いまをあいしたくて)
今を愛したくて
(ああだけどかわりたくて)
嗚呼だけど変わりたくて
(だいきらいなじぶんばっか)
大嫌いな自分ばっか
(のこってしまった)
残ってしまった
(だけど)
だけど
(いたいいたいみらいにかちへ)
痛い痛い未来に勝ちへ
(ふこうもこうもこえたさきへ)
不幸も幸も超えた先へ
(どうどうとむかっていこうぜ)
堂々と向かっていこうぜ
(にばんだろうとかわらないいし)
2番だろうと変わらない意志
(つらぬくせいしんがびとくのきわみ)
貫く精神が美徳の極み
(おいっこちゃんもきいてるんだし)
甥っ子ちゃんも聴いてるんだし
(ちゃんとしようなんて)
ちゃんとしようなんて
(いうわけあるかばかたれ)
言う訳あるかバカタレ
(ぎんみしないぎりぎりいみない)
吟味しない ギリギリ意味無い
(そのこころにしたがえたんじゅんじゃん)
その心に従え単純じゃん
(とてもぶかっこうでどれだけこっけいで)
とても不格好でどれだけ滑稽で
(それがもしなしだったとしても)
それがもしナシだったとしても
(ありのままいたい)
アリのままいたい
(ああかけちがえたじんせいを)
嗚呼 掛け違えた人生を
(ああかけてかけていようと)
嗚呼 賭けて欠けていようと
(おれしかかけないうたをかく)
俺しか書けない歌を書く
(ぼくはぼくにあいたくて)
僕は僕に会いたくて
(そのためにむかいあって)
そのために向かい合って
(まあふつうにいきてりゃ)
まぁ普通に生きてりゃ
(そんなじかんいらんよな)
そんな時間要らんよな
(そこですくいだしたほんしょうでうたをかいて)
そこで救い出した本性で歌を書いて
(だいきらいなじぶんだってうたってやるんだ)
大嫌いな自分だって歌ってやるんだ
(ああおれはおれがだいすきで)
嗚呼 俺は俺が大好きで
(ああそれゆえにきらいで)
嗚呼 それ故に嫌いで
(あいがつよいからあいしってる)
Iが強いから愛知ってる
(やっぱきょうも)
やっぱ今日も
(ぼくはぼくでありたくて)
僕は僕でありたくて
(ああだけどくらべちゃって)
嗚呼だけど比べちゃって
(もうおれにはよるなんてかんけいないよな)
もう俺には夜なんて関係ないよな
(いまをあいしたくて)
今を愛したくて
(ああだけどかわりたくて)
嗚呼だけど変わりたくて
(だいきらいなじぶんばっか)
大嫌いな自分ばっか
(のこってしまった)
残ってしまった
(だけど)
だけど
(いたいいたいみらいにかちへ)
痛い痛い未来に勝ちへ
(ふこうもこうもこえたさきへ)
不幸も幸も超えた先へ
(どうどうと)
堂々と
(ただたおすもあいすもぜんぶぼくだ)
ただ倒すも愛すも全部僕だ
(のぼりつめるじぶんじしんの)
上り詰める自分自身の
(ちょうじょうにたってやろうぜ)
頂上に立ってやろうぜ