星帯
楽曲情報
星帯 作詞40mP 作曲40mP
galaco WHITEの歌声が儚げな
孤独を感じるときに聴くと、まるで音に包まれているような安らぎをかんじられる
※このタイピングは「星帯」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
SNOW MIKU 2026
プレイ回数76 歌詞かな1021打 -
「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 準グランプリ
プレイ回数106 歌詞1381打 -
スピッツ
プレイ回数5978 歌詞746打 -
超かぐや姫!から「瞬間、シンフォニー。」
プレイ回数1376 歌詞かな1091打 -
劇場版「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」主題歌
プレイ回数7941 歌詞905打 -
Cielo氏、3作品目
プレイ回数79 歌詞かな1315打 -
勢いは一度も止まらず!
プレイ回数317 歌詞572打 -
ZARD 38th.シングル「かけがえのないもの」
プレイ回数46 歌詞858打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わたしのせいたいがほしとつながって)
私の声帯が星と繋がって
(よるをさまよってふるえてるよ)
夜を彷徨って震えてるよ
(どうせわたしのこえなんてだれにもきこえてないから)
どうせ私の声なんて誰にも聞こえてないから
(はきだしたくうきはべらんだよごしてく)
吐き出した空気はベランダ汚してく
(もてあましちゃうくらいならだれかにくれてやろうかな)
持て余しちゃうくらいなら誰かにくれてやろうかな
(わらえないじょーくでわらって)
笑えないジョークで嗤って
(あしもとにおちていたほこりをかぶっていた)
足元に落ちていた 埃を被っていた
(おせじにもきれいとはとてもいえないけど)
お世辞にも綺麗とはとても言えないけど
(なんだかいとしくてきづけばひろっていた)
なんだか愛しくて 気づけば拾っていた
(まだつめたいままのひかり)
まだ冷たいままの光
(いま、わたしのせいたいがほしとつながって)
今、私の声帯が星と繋がって
(よるをさまよってふるえてるよ)
夜を彷徨って震えてるよ
(それはあしたにはきえてるだろうけど)
それは明日には消えてるだろうけど
(でも、たしかにかがやいていた)
でも、確かに輝いていた
(おわりゆくほしのだんまつまかんそくふのうなかなた)
終わりゆく星の断末魔 観測不能な彼方
(もえつきたひびははいざらへおちてく)
燃え尽きた日々は灰皿へ落ちてく
(せんりつになれないままのみこんだうたごえがさけびつづけている)
旋律になれないまま飲み込んだ歌声が叫び続けている
(ごみばこあさっていたいらないとおもっていた)
ゴミ箱漁っていた 要らないと思っていた
(いまさらどうしてまたおもいだしてるんだろう)
今さらどうしてまた思い出してるんだろう
(ひどくいろあせてしわくちゃになっていた)
ひどく色褪せて皺くちゃになっていた
(あのひすてたはずのみらいいま、だきしめている)
あの日棄てたはずの未来 今、抱きしめている
(それはきのうまでそこになくて)
それは昨日までそこになくて
(それはあしたにはきえてるだろうけど)
それは明日には消えてるだろうけど
(わたしのしんぞうがほしとつながって)
私の心臓が星と繋がって
(しずかなよんびょうしきざんでるよ)
静かな四拍子 刻んでるよ
(それはあしたにはとまってるかもしれない)
それは明日には止まってるかもしれない
(でも、いきてるから)
でも、生きてるから
(まだ、いきてるから)
まだ、生きてるから
(あとすこしだけうたえるから)
あと少しだけ歌えるから
(いま、わたしのせいたいがほしとつながって)
今、私の声帯が星と繋がって
(よるをさまよってふるえてるよ)
夜を彷徨って震えてるよ
(たとえだれひとりにとどかなくたっていい)
たとえ誰一人に届かなくたっていい
(わたしにはきこえてるから)
私には聴こえてるから
(それはあしたにはきえてるだろうけど)
それは明日には消えてるだろうけど
(でも、たしかにかがやいていた)
でも、確かに輝いていた
(このこえがきこえていた)
この声が聴こえていた