初夏【Ado】
楽曲情報
初夏 歌Ado 作詞Ado 作曲Ado
Adoさんの新曲「初夏」の歌詞タイピングです。
※歌詞の一部がNGワードだったので、平仮名で表示されています。
※「」は外しました。
※誤字脱字あったら教えてください!
< YouTube >
https://www.youtube.com/watch?v=GORsp0gc2Nc
< Streaming & Download >
https://ado.lnk.to/shokaID
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※このタイピングは「初夏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しにたいしにたいってすがってたってなんにもいみないな)
死にたい死にたいって縋ってたって何にも意味ないな
(ぼくはしらないんだかたちあるものすべてにおわりがくること。)
僕は知らないんだ 形あるもの全てに終わりが来ること。
(さいてい、めいていで、ありのままの、むちゃくちゃなかしでは)
最底、酩酊で、ありのままの、無茶苦茶な歌詞では
(すくえないいのちがいくつもある)
救えない命がいくつもある
(きずつけて、きずつけてむくわれようとしているのか)
傷つけて、傷つけて 報われようとしているのか
(しあわせになれるとか?w)
「幸せになれる……!」とか?笑
(しょかのかぜにまたやよわされて)
初夏の風にまたや酔わされて
(うぬぼれたじがをうたってしまう)
自惚れた自我を歌ってしまう
(ただしいこたえがわからない、だから)
正しい答えがわからない、だから
(おしえておしえて!)
教えて 教えて!
(すきだったことばはこわされてしまいました)
好きだった言葉は壊されてしまいました
(いつかむくわれるとしんじていたのに)
いつか報われると信じていたのに
(つみあげたこのこえはこのせかいのふせいかいだ)
積み上げたこの声はこの世界の不正解だ
(なにもしらないそのかおがきらい。)
「何も知らないその顔が嫌い。」
(なんじゅっかいなんびゃくなんぜんかいだって)
何十回何百何千回だって
(しにたいんだ)
死にたいんだ
(ぼくはぼくは、ぼくはばかだった)
僕は僕は、僕は馬鹿だった
(みずたまるはこにわ)
水溜る箱庭
(きずぐちをふさぐためにまたじいをくりかえす)
傷口を塞ぐためにまたじいを繰り返す
(あきれたよこがお)
呆れた横顔
(よあけまえのゆめよりきれいなことばをならべても)
夜明け前の夢より綺麗な言葉を並べても
(うつくしくかれるとかいのはなび)
美しく枯れる都会の花火
(そこにぼくはいないあとのまつり)
そこに僕はいない 後の祭
(いえなかったことばがあふれだしてとまらないな)
言えなかった言葉が 溢れ出して止まらないな
(のぞみをかなえてもかわりゃしなくて)
望みを叶えても 変わりゃしなくて
(いつのひにかかわしたやくそくはわすれられて)
いつの日にか交わした約束は忘れられて
(ひきとめられず、ここにはひとり)
引き止められず、ここには1人
(なんぜんかいなんまんなんおくかいだって)
何千回何万何億回だって
(ころしてくれないか)
殺してくれないか
(りんりがどうりをつくるのなら)
倫理が道理を作るのなら
(しゃがれたこのこえはせいぎなの?)
嗄れたこの声は正義なの?
(ただしさがつねにやさしさになるなら)
正しさが常に優しさになるなら
(おしえて)
教えて
(おしえて)
教えて
(おしえて)
教えて
(こたえて!)
答えて!
(すきだったあのひとはもうぼくをすくわないな)
好きだったあの人はもう僕を救わないな
(いつかむくわれるとしんじていたのに)
いつか報われると信じていたのに
(いつのひにかえがいたみらいはとうにかこになって)
いつの日にか描いた未来はとうに過去になって
(なにもしらないだから、ここでうたう)
「何も知らない」だから、ここで歌う
(なんじゅっかいなんびゃくなんぜんかいだって)
何十回何百何千回だって
(いきをしては)
息をしては
(なんぜんかいなんまんなんおくかいだって)
何千回何万何億回だって
(さけんだんだ)
叫んだんだ