空蝉
楽曲情報
空蝉 歌己龍 作詞酒井 参輝 作曲酒井 参輝
己龍の歌詞です
※このタイピングは「空蝉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さけぶのはまぶしすぎるたんめいのさなか・・・)
叫ぶのは眩しすぎる短命の最中・・・
(まえど・・・まえど・・・されどもみえぬひいずるかなた)
舞えど・・・舞えど・・・されども見えぬ日出彼方
(さけぶのはしんのぞうがなみだながせぬから・・・)
叫ぶのは心ノ臟が泪流せぬから・・・
(のがれ・・・のがれ・・・されどもせまるはかなきごちごち)
逃れ・・・逃れ・・・されども迫る儚き此方此方
(さけぶのはいふをかなきるぜいじゃくなはさみ・・・)
叫ぶのは畏怖を金切る脆弱な鋏・・・
(さいて・・・さいて・・・ちらばるものはへきれきのはね)
裂いて・・・裂いて・・・散らばるモノは霹靂の羽
(なにをはせるのか・・・やみよのまにまに)
何を馳せるのか・・・闇夜の間に間に
(なにをなせるのか・・・はくちゅうむ)
何を成せるのか・・・白昼夢
(くちおちてくだけちるとて・・・)
朽ち堕ちて砕け散るとて・・・
(のこしたそれは「いきたあかし」)
残したソレは「生きた証」
(かぜにさらわれてきえゆくさけぬはなでも・・・)
風に浚われて消え行く咲けぬ華でも・・・
(あけをみてぬぎすてたさく・・・)
明けを見て脱ぎ捨てた作・・・
(のこしたそれは「いきたあかし」)
残したソレは「生きた証」
(つちにのみこまれきえゆくさけぬはなでも・・・)
土に飲み込まれ消えゆく咲けぬ華でも・・・
(さけぶのはしゅうえんのひにだれもなかぬから・・・)
叫ぶのは終焉の日に誰も泣かぬから・・・
(こえど・・・こえど・・・つきささるのは)
乞えど・・・乞えど・・・突き刺さるのは
(むきしつななきごえ)
無機質な鳴き声
(さけぶのはきおくにきざみつけたいから・・・)
叫ぶのは記憶に刻み付けたいから・・・
(なけど・・・なけど・・・つきささるのは)
泣けど・・・泣けど・・・突き刺さるのは
(むきしつななきごえ)
無機質な鳴き声
(なにをはせるのか・・・やみよのまにまに)
何を馳せるのか・・・闇夜の間に間に
(なにをなせるのか・・・はくちゅうむ)
何を成せるのか・・・白昼夢
(このこえがそうからそうへ・・・)
この声が想から葬へ・・・
(のこしたそれは「ししたあかし」)
残したソレは「死した証」
(ゆめにまい、ゆめにうたえば・・・さきほこるはな)
夢に舞い、夢に謳えば・・・咲き誇る華
(このはねがさんからさんへ・・・)
この羽が散から餐へ・・・
(のこしたそれは「ししたあかし」)
残したソレは「死した証」
(めいをゆい、めいをなすなら・・・さきほこるはな)
命を結い、命を生すなら・・・咲き誇る華
(ここにひびく「こっきゅうのめい」うたいきざむそれは「いきたあかし」)
ここに響く「哭泣の鳴」謳い刻むソレは「生きた証」
(かいらいのままにちりゆくことのなきように)
傀儡のままに散り行く事の無き様に
(ここにひびく「こっきゅうのめい」うたいきざむそれは「いきたあかし」)
ここに響く「哭泣の鳴」謳い刻むソレは「生きた証」
(かいらいのままにちりゆくことのなきように)
傀儡のままに散り行く事の無き様に
(くちおちてくだけちるとて・・・)
朽ち堕ちて砕け散るとて・・・
(のこしたそれは「いきたあかし」)
残したソレは「生きた証」
(かぜにさらわれてきえゆくさけぬはなでも・・・)
風に浚われて消え行く咲けぬ華でも・・・
(あけをみてぬぎすてたさく・・・)
明けを見て脱ぎ捨てた作・・・
(のこしたそれは「いきたあかし」)
残したソレは「生きた証」
(つちにのみこまれきえゆくさけぬはなでも・・・)
土に飲み込まれ消えゆく咲けぬ華でも・・・