topazolite 初音ミク
楽曲情報
topazolite 作詞narry 作曲narry
『emerald』T-2 2018.09.12
topazolite:柘榴石と呼ばれるガーネット鉱物の一種。アンドラダイト・ガーネット(灰鉄柘榴石・かいてつざくろいし)の中で黄色いものをトパゾライトという。
※このタイピングは「topazolite」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そよかぜにいきをひそめて)
そよ風に息を潜めて
(よあけのひかりを、ただみつめていた)
夜明けの光を、ただ見つめていた
(あざやかにそまるけしきは)
鮮やかに染まる景色は
(わたしのこころをてらしはじめていく)
私の心を照らし始めていく
(なにもかもすべてをうしない)
何もかもすべてを失い
(ずっとないていたけど)
ずっと泣いていたけど
(それでもいつかわらえるように)
それでもいつか笑えるように
(このさきのみらいにまた)
この先の未来にまた
(いきていくいみをもとめて)
生きていく意味を求めて
(とおいひざしをながめている)
遠い日差しを眺めている
(そのばしょへとたどりつけるように)
その場所へと辿り着けるように
(たとえどんなにこころが)
例えどんなに心が
(きえそうになるひがきても)
消えそうになる日が来ても
(ずっとわたしはそらをみあげて)
ずっと私は空を見上げて
(またあしたもかわらずにあるいていく)
また明日も変わらずに歩いていく
(きがつけばあふれたなみだも)
気が付けば溢れた涙も
(あさやけとともにかわきはじめていた)
朝焼けと共に渇き始めていた
(くりかえすかなしいことも)
繰り返す悲しいことも
(やがてひざしのように)
やがて日差しのように
(あさをむかえられる、そうねがっていた)
朝を迎えられる、そう願っていた
(このさきのみらいにまた)
この先の未来にまた
(いきていくいみをもとめて)
生きていく意味を求めて
(とおいひざしをながめている)
遠い日差しを眺めている
(そのばしょへとたどりつけるように)
その場所へと辿り着けるように
(たとえどんなにこころが)
例えどんなに心が
(きえそうになるひがきても)
消えそうになる日が来ても
(ずっとわたしはそらをみあげる)
ずっと私は空を見上げる
(またあしたもかわらずにあるいていたい)
また明日も変わらずに歩いていたい