HANAGATAMI
※このタイピングは「HANAGATAMI」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 4547 | 完璧なハイネ | 4.6 | 96.8% | 171.1 | 804 | 26 | 28 | 2026/01/15 |
関連タイピング
-
ファントムシータの花喰みです
プレイ回数116 歌詞1039打 -
すき、きらい
プレイ回数340 歌詞1268打 -
ファントムシータさんのおともだちといいう神曲です
プレイ回数189 歌詞かな960打 -
【サビだけ】ファントムシータ
プレイ回数330 歌詞かな109打 -
あなたみたいな私で生きてみたかったの
プレイ回数62 歌詞かな1104打 -
魔性少女/ファントムシータ
プレイ回数207 歌詞かな112打 -
ファントムシータ/ゾクゾク
プレイ回数320 歌詞1573打 -
魔性少女/ファントムシータ
プレイ回数526 歌詞かな927打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かびのはなにふれるようなやさしさで)
黴の花にふれるようなやさしさで
(とがったりんかくをあいしたくなった)
尖った輪郭を愛したくなった
(ながれおちるしずくだけがうそをゆるして)
流れ落ちるしずくだけが嘘を赦して
(ここではないどこかにつながっていた)
ここではないどこかにつながっていた
(はながたみからだはとらわれて)
花筐からだは囚われて
(うごけないこころがかれないうちに)
動けないこころが枯れないうちに
(とびたとうきょうかいせんのうちがわから)
翔び立とう境界線の内側から
(わたしはわたしのてをひいた)
わたしはわたしの手を引いた
(こわしたくてこわすようなことはなく)
壊したくて壊すようなことはなく
(こわしたそのときにこわしたくなった)
壊したその時に壊したくなった
(えんじていたきのうまでがきえてなくなり)
演じていた昨日までが消えてなくなり
(わたしだけのいたみにやっとであえた)
わたしだけの痛みにやっと出会えた
(はながたみからだはとらわれて)
花筐からだは囚われて
(うごけないこころがかれないうちに)
動けないこころが枯れないうちに
(とびたとうここにはだれもいないから)
翔び立とうここには誰もいないから
(わたしはわたしのめをかくした)
わたしはわたしの目を隠した
(ながいゆめをみていた)
長い夢をみていた
(くらやみのなかでちょうがまっていた)
くらやみのなかで蝶が舞っていた
(はなをただえんじていた)
花をただ演じていた
(わたしもとなりでさいていた)
わたしも隣で咲いていた
(めがさめてまわりをみわたした)
目が覚めてまわりを見渡した
(かわらないいつからかれていたのか)
変わらないいつから枯れていたのか
(はなびらがちらばっている)
花びらが散らばっている
(ねがいのかけらをひろいあつめたような)
願いのかけらをひろい集めたような
(はながたみひみつはあばかれて)
花筐秘密は暴かれて
(うつくしいめまいがきえないうちに)
美しいめまいが消えないうちに
(あるきだそうきょうかいせんのうちがわから)
歩き出そう境界線の内側から
(わたしはわたしのてをひいた)
わたしはわたしの手を引いた