ラストノート/Omoinotake
楽曲情報
ラストノート 歌Omoinotake 作詞福島智朗 作曲藤井怜央
41回目の投稿です。沢山遊んでもらえると嬉しいです!
日本テレビ系土曜ドラマ「潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官」の主題歌のOmoinotakeさんの「ラストノート」の歌詞です。
全ての歌詞を頑張って打ってください。
ランキング1位の人は名前を出します。
1位はるぃさんでした!
プレイ回数100回超え! ありがとうございます!
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※このタイピングは「ラストノート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(「ありのままいきる」たったそれだけが)
「ありのまま生きる」 たったそれだけが
(できないぼくらはなきたいのにわらう)
できない僕らは 泣きたいのに 笑う
(やましさのにおいをかきけすように)
疾しさの臭いを 掻き消すように
(またふきつけたしとらすのにおい)
また吹き付けた シトラスの匂い
(しょーうぃんどうにうつるはんとうめいな)
ショーウィンドウに映る 半透明な
(すがたはきっとかがみよりただしい)
姿は きっと 鏡より 正しい
(だれもうらのかおをしらないつき)
誰も裏の顔を 知らない月
(ひょうめんばかりみて「きれい」だねと)
表面ばかり見て 「綺麗」だねと
(きめつけきってるぎゃくからみたなら)
決めつけきってる 逆から見たなら
(ほんとうのみにくいこえがそっといきをひそめてる)
本当の醜い声が そっと 息を潜めてる
(「ありのままいきる」たったそれだけが)
「ありのまま生きる」 たったそれだけが
(できないぼくらはなきたいのにわらう)
できない僕らは 泣きたいのに 笑う
(とうにひきさかれたこのこころに)
とうに 引き裂かれた この心に
(だれかますいをかけて)
誰か 麻酔をかけて
(あざむいていきてうそをふりまいて)
欺いて生きて 嘘を振りまいて
(いつかしょうたいさえわすれてしまいそう)
いつか正体さえ 忘れてしまいそう
(すべてのうそがきはつしたなら)
すべての嘘が 揮発したなら
(さいごにのこるのはだれのかおり)
最後に残るのは 誰の香り
(しゅうでんのにおいもなれてしまった)
終電の臭いも 慣れてしまった
(かおしかめてたいつかのきおく)
顔しかめてた いつかの記憶
(なにもかもよごれるまっしろのまま)
何もかも 汚れる 真っ白のまま
(いきれるほどにぼくはつよくない)
生きれるほどに 僕は強くない
(だれにもうばわれたりしないように)
誰にも奪われたり しないように
(うちがわにつくられたこのむねを)
内側につくられた この胸を
(きれいごとばかりさけんだかくせいきのように)
綺麗事ばかり 叫んだ 拡声器のように
(ゆがんだこえがはだをこえてしいたげる)
歪んだ声が 肌を越えて 虐げる
(だれかのさだめたしあわせのうえを)
誰かの定めた 幸せの上を
(じょうずにぼくらはあるけないでいる)
上手に僕らは 歩けないでいる
(とうにきずだらけのこのこころで)
とうに 傷だらけの この心で
(どこへむかってるの)
どこへ 向かってるの
(ほこりをかぶせてめをそむけていた)
埃を被せて 目を背けていた
(いつかのいのりをきっとおいかけてる)
いつかの祈りを きっと追いかけてる
(つまずくあしでたどりつけたら)
躓く足で 辿り着けたら
(さいごにかなうのはだれのねがい)
最後に叶うのは 誰の願い
(かなしみのうちわけはねたみそねみじゃないんだ)
哀しみの内訳は 妬み嫉みじゃないんだ
(ほんとうにかなしいときにこぼれてくれないなみだ)
本当に 哀しい時に 零れてくれない涙
(いきやすさとひきかえにして)
生き易さと 引き換えにして
(かんじょうをわすれること)
感情を 忘れること
(「ありのままいきる」たったそれだけが)
「ありのまま生きる」 たったそれだけが
(できないぼくらはなきたいのにわらう)
できない僕らは 泣きたいのに 笑う
(とうにひきさかれたこのこころは)
とうに 引き裂かれた この心は
(ひとつにもどれるの)
ひとつに 戻れるの
(だれもがそれぞれちがうかなしみを)
誰もがそれぞれ 違う哀しみを
(きれいなかおりでつつみかくしてる)
綺麗な香りで 包み隠してる
(すべてがいつかきはつしたあと)
すべてがいつか 揮発したあと
(さいごにきえないでぼくのねがい)
最後に消えないで 僕の願い