運命の人/『ユイカ』
楽曲情報
運命の人 歌『ユイカ』 作詞『ユイカ』 作曲『ユイカ』
『ユイカ』さんの「運命の人」です!
※このタイピングは「運命の人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | りうらくんらぶ | 6111 | A++ | 6.5 | 94.0% | 160.2 | 1045 | 66 | 38 | 2026/03/12 |
| 2 | すーちゃん | 5085 | B+ | 5.2 | 97.2% | 199.0 | 1042 | 30 | 38 | 2026/03/11 |
| 3 | まなと | 4122 | C | 4.4 | 93.9% | 237.0 | 1044 | 67 | 38 | 2026/03/10 |
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歌詞(問題文)
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(あなたとならいけるとおもった)
貴方とならいけると思った
(どこまでもいけるとおもった)
どこまでもいけると思った
(わたしはこのさきもう)
「私はこの先もう、
(あなたいがいとはてをつないだりしないわ)
貴方以外とは手を繫いたりしないわ」
(こころのそこからそうおもった)
心の底からそう思った
(きづいたらいまわたしは)
気づいたら今私は
(あなたじゃないひとときすをしてる)
貴方じゃない人とキスをしてる
(あなたとはしゃいだあのすいぞくかんを)
貴方とはしゃいだあの水族館を
(はじめてきたってかおしてはしゃぐの)
初めて来たって顔してはしゃぐの
(あのときおそろいでかったきーほるだーも)
あの時お揃いで買ったキーホルダーも
(もうどこにしまったかおぼえてないや)
もうどこにしまったか覚えてないや
(いわないよまだすきだったとか)
言わないよ、"まだ好きだった" とか
(いらないよしあわせだったとか)
要らないよ、"幸せだった" とか
(いまだにあなたがすきだった)
未だに貴方が好きだった
(かおりをてくびにつけてしまうくせに)
香りを手首につけてしまうくせに
(あなたのことばをおもいだした)
貴方の言葉を思い出した
(うんめいのひとってふたりいて)
「運命の人って二人いて、
(ひとりめはわかれのつらさを)
一人目は別れの辛さを
(ふたりめはえいえんのあいを)
二人目は永遠の愛を
(おしえてくれるらしいよ)
教えてくれるらしいよ」
(それじゃあなたはきっとふたりめだね)
「それじゃ貴方はきっと二人目だね」
(だなんていってたあのころがなつかしい)
だなんて言ってた あの頃が懐かしい
(かくえきていしゃでしかとまんないあなたのもよりえきを)
各駅停車でしか 止まんない貴方の最寄駅を
(かいそくきゅうこうでとおりすぎていく)
快速急行で通り過ぎていく
(もうにどとあのかいさつをとおることはないだろうけど)
もうニ度とあの改札を通ることはないだろうけど
(しあわせだったきおくだけがのこってる)
幸せだった記憶だけが残ってる
(いわないでいちばいあいしてたとか)
言わないで、"一番愛してた" とか
(いらないのしあわせになってねとか)
要らないの、"幸せになってね" とか
(いまだにあなたがすきだった)
未だに貴方が好きだった
(ぴあすをみみでゆらしているんだ)
ピアスを耳で揺らしているんだ
(はずせずにいたあなたのふぉろー)
外せずにいた貴方のフォロー
(たまたまながれてきたすとーりー)
たまたま流れてきたストーリー
(あぁあなたもわたしじゃないだれかと)
あぁ、貴方も私じゃない誰かと
(しあわせになったんだね)
幸せになったんだね
(いわないよまだすきだったとか)
言わないよ、"また好きだった" とか
(いらないねもうしあわせなんだから)
要らないね、もう幸せなんだから
(まちがいなくあなたはわたしの)
間違いなく貴方は私の
(ひとりめのうんめいのひとでした)
一人目の運命の人でした