善がり曼荼羅
楽曲情報
善がり曼荼羅 歌あやぽんず* 作詞azuki 作曲ZUN
森羅万象さんの 善がり曼荼羅 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.366
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あやぽんず*
善がり曼荼羅
この曲の公式MV等はありません
アルバム : Season 4 you
原曲 魔法の笠地蔵
追記 25/1月7日投稿
東方曲 No.366
以下敬称略
森羅万象 https://shinrabansho-music.com/
https://twitter.com/shinra__bansho
vocal : あやぽんず*
善がり曼荼羅
この曲の公式MV等はありません
アルバム : Season 4 you
原曲 魔法の笠地蔵
追記 25/1月7日投稿
※このタイピングは「善がり曼荼羅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いくじなしほんそう)
意気地なし奔走
(ごめんねとしたをだしろんそう)
ごめんねと舌を出し論争
(このうらおもてかんじょう)
この裏表感情
(だれにもみせつけられない)
誰にも見せつけられない
(こまったかおのてんしょん)
困った顔のテンション
(わるびれたすましがおあてんしょん)
悪びれたすまし顔アテンション
(もうこころにないことがうまってく)
もう心に無い事が埋まってく
(はだしでにげだす)
裸足で逃げ出す
(すくいはどちらに)
救いはどちらに
(にしへひがしへ)
西へ東へ
(ただじごくをいく)
ただ地獄を往く
(みかけだおし)
見掛け倒し
(はりぼてのきみ)
ハリボテの君
(そんなかきわりられた)
そんな書き割られた
(ざんげなんてねがいさげ)
懺悔なんて願い下げ
(なやんでこまってすすむひとをこばかにする)
悩んで困って進む人を小馬鹿にする
(はなのみちのよこをいけ)
花の道の横を行け
(よくばりでじゅんとう)
欲張りで順当
(こまらせてぷらまいがとんとん)
困らせてプラマイがトントン
(あぁうらぎられdon’tknow)
あぁ裏切られdon't know
(だれもがしせんそらしはじめる)
誰もが視線逸らし始める
(しんじてよほんとう)
信じてよ本当
(だれよりもすいへいよこう)
誰よりも水平よ候
(ここにこころのないことばうまってく)
ここに心の無い言葉埋まってく
(すくいもとめたいっぴつがき)
救い求めた一筆書き
(なやんでまよって)
悩んで迷って
(つもるゆきにきづかされたんだ)
積もる雪に気づかされたんだ
(のばされたてをつかむことが)
伸ばされた手を掴むことが
(ひとのすくいかぎりないとはかぎりはしない)
人の救い限りないとは限りはしない
(ひとしくただしくおちるひとよ)
等しく正しく堕ちる人よ
(つちるひとよ)
鎚る人よ
(うらのうらのみちをいけ)
裏の裏の道を行け
(すこやかなるときも)
健やかなるときも
(やめるそのときにも)
病めるそのときにも
(ねがわれていくせいそうのこたえ)
願われて幾星霜の答え
(こたえて)
【堪えて】
(あぁじぶんじゃうごけずにさ)
あぁ 自分じゃ動けずにさ
(じぶんじゃねがえもせずに)
自分じゃ願えもせずに
(ひとまかせのぜん)
他人任せの善
(れんごくはこころに)
煉獄は心に
(まよいのてをとることだけが)
迷いの手を取る事だけが
(ひとのすくいになるだなんて)
人の救いになるだなんて
(しるもんか)
知るもんか
(ひとしくただしくおちるひとよ)
等しく正しく堕ちる人よ
(つちるひとよ)
鎚る人よ
(なやんでさなやんでさ)
悩んでさ 悩んでさ
(なにかこうてんした?)
何か好転した?
(ひざをついてねがうのは)
膝をついて願うのは
(もうやめたら?)
もうやめたら?
(ねがわずうごかず)
願わず 動かず
(かなわずあたわず)
叶わず 能わず
(わたしはまだみまもって)
私はまだ見守って
(ここにいるのだから)
ここにいるのだから
(おのれのみちをいけ)
己の道を往け