深愛
楽曲情報
深愛 歌ChroNoiR 作詞Joseph Gen 作曲Joseph Gen
深愛//ChroNoiR
※このタイピングは「深愛」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | AKI | 4421 | C+ | 4.8 | 92.0% | 230.9 | 1117 | 96 | 48 | 2025/12/28 |
| 2 | ルネ | 4152 | C | 4.4 | 94.4% | 256.7 | 1133 | 67 | 48 | 2026/01/24 |
| 3 | ネル | 4120 | C | 4.4 | 93.3% | 255.3 | 1133 | 81 | 48 | 2026/01/29 |
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歌詞(問題文)
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(そのめもこえもほねもかみも)
その目も 声も 骨も 髪も
(ゆびもつめもぼくだけにみせて)
指も 爪も 僕だけに見せて
(ひめいもきべんもきせいもうそも)
悲鳴も 詭弁も 奇声も 嘘も
(しょうそうもせんぼうもきもちがいい)
焦燥も 羨望も 気持ちがいい
(けがれなきはだ)
穢れなき肌
(いたいくらいがいいぐあい)
痛いくらいが いい具合
(くらってしまいたいし)
食らってしまいたいし
(だいきらいなあいもかたりだしちゃうくらい)
大嫌いな愛も語り出しちゃうくらい
(まひるのうないせかい)
麻痺る 脳内世界
(もうそうとうもうそうぼうそう)
もう相当 妄想暴走
(どをこしそう)
度を超しそう
(たわむれましょう)
戯れましょう
(きくるっちゃってんだ)
気狂っちゃってんだ
(はびこるてんげん)
蔓延る甜言
(うつくしいかたちはとけゆくあめのよう)
美しい形は溶けゆく飴のよう
(とめどないかんびさゆえ)
とめどない甘美さ故
(かわいてくぜつじょうで)
乾いてく舌上で
(けむりたつあめにゆらめくしんあい)
煙たつ雨に揺らめく深愛
(こわれないようにながくあじわうため)
壊れない様に 永く味わうため
(ぼくをりかいしてうたがわないで)
僕を理解して疑わないで
(きがふれくだくまで)
気が触れ 砕くまで
(したをみたすいぞんせいのよろこび)
舌を満たす 依存性の悦び
(いぶくろにおちるまなざし)
胃袋に落ちる眼差し
(うるわしくてあとをひくこいのあじ)
麗しくて後を引く 故意の味
(ことばをだらだらならべるくらいなら)
言葉をだらだら並べるくらいなら
(むくのれんじょうにさわれば)
無垢の恋情に触れば
(とうにとけてなくなってただのさとう)
とうに溶けてなくなって ただの砂糖
(きようにころがしていたつもりがどう)
器用に転がしていたつもりが どう?
(いじょうにこえたじょうではれつしそう)
異常に肥えた情で破裂しそう
(しょうこうぐんもうしゅうじょうしゅうもうちゅうどく)
症候群?妄執?常習?もう中毒?
(じょうだんでしょう)
冗談でしょう
(まだたりないよたべたいの)
まだ足りないよ 食べたいの
(なおらない)
治らない
(いたいいたいはらのなか)
痛い痛い 腹の中
(このあいをこばむくらいなら)
この愛を拒むくらいなら
(けがしてしまいたい)
汚してしまいたい
(うつくしいいろでさそうきみにふれて)
美しい色で誘う君に触れて
(ぼくがそのみなもかきまぜにごしてしまいたい)
僕がその水面かき混ぜ 濁してしまいたい
(いきをするたびのどがほしいとこえもらして)
息をする度 喉が欲しいと声漏らして
(そのあじをもとめかれてく)
その味を求め 枯れてく
(いしきもゆれるほど)
意識も揺れるほど
(とめどないかんびさゆえ)
とめどない甘美さ故
(かわいてくぜつじょうで)
乾いてく舌上で
(まざりあうどろにまみれたしんあい)
混ざり合う 泥に塗れた深愛
(こわれないようにながくあじわうため)
壊れない様に 永く味わうため
(ぼくをりかいしてうたがわないで)
僕を理解して疑わないで
(きがふれくだくまで)
気が触れ 砕くまで
(きがふれくだくまで)
気が触れ 砕くまで