milk tea
楽曲情報
milk tea 歌清水 翔太 作詞清水 翔太 作曲清水 翔太
清水翔太 「milk tea」
※このタイピングは「milk tea」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじめてあったときからほんとうはすこしよかんしてた)
初めて会った時から 本当は少し予感してた
(きみがとなりにいるひびもぼくがすこしかわることも)
君が隣にいる日々も 僕が少し変わる事も
(しずかにぼくのなかにそそがれるきみというしずく)
静かに僕の中に 注がれる君という滴
(きみいろにそまっていくきみもぼくにそまっていく)
君色に染まっていく 君も僕に染まっていく
(だからもっとあいすよだからもっとあいして)
だからもっと愛すよ だからもっと愛して
(だれかがぼくらをすてきだとおもうように)
誰かが僕らを素敵だと思うように
(みるくてぃーみたいにふたりよりそって)
ミルクティーみたいに ふたり寄り添って
(すこしのあまさでしあわせになれるきがするよ)
少しの甘さで幸せになれる気がするよ
(たとえばわるいくせとかかくしてるよわさやるーずさを)
例えば悪い癖とか 隠してる弱さやルーズさを
(きみはこうていしないけれどひていもせずだきしめたね)
君は肯定しないけれど 否定もせず抱きしめたね
(きみがすきなぼくでありたいから)
君が好きな僕で在りたいから
(ぼくがすきなきみでありつづけて)
僕が好きな君で在り続けて
(あきのそらにあこがれがあせをかいてにじんでる)
秋の空に憧れが汗をかいて滲んでる
(たからものだよだからこそこわいよ)
宝物だよ だからこそ怖いよ
(いつかのみほしてからっぽになったとき)
いつか飲み干して空っぽになった時
(きみをぜんぶぼくに、そそいでほしいんだ)
君を全部僕に、注いでほしいんだ
(そのあと、いちばんきみのすきなばしょできすをしよう)
そのあと、一番君の好きな場所で キスをしよう
(ぼくらのすむせかいにかなしみがまざらないように)
僕らの住む世界に 悲しみが混ざらないように
(あかるいほうにむかってgoingてをはなさないで)
明るい方に向かってGoing 手を離さないで
(わかりあっていたいよだからもっとあいそう)
理解り合っていたいよ だからもっと愛そう
(だれかがぼくらをすてきだとおもうように)
誰かが僕らを素敵だと思うように
(みるくてぃーみたいにふたりよりそって)
ミルクティーみたいに ふたり寄り添って
(すこしのあまさでしあわせになれるきがするよ)
少しの甘さで幸せになれる気がするよ