ハローとグッバイ
楽曲情報
ハローとグッバイ 歌鯨木 作詞hotaru 作曲EBA
※このタイピングは「ハローとグッバイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとりみてたゆうやけがきれいだ)
ひとり見てた 夕焼けがキレイだ
(それをかたりあうこともなくきょうもおやすみ)
それを語り合うこともなく 今日もおやすみ
(さびしさなんてきにかけずにすすんで)
寂しさなんて 気にかけずに進んで
(つぎからつぎへとであうあたらしいなにか)
次から次へと出会う 新しいナニカ
(さんざんなめにあってでもそうぞうもできなくってわらっちゃうよな)
散々な目に遭って でも想像もできなくって 笑っちゃうよな
(たんたんとみえてたってでもそんなんばっかじゃないって)
淡々と見えてたって でもそんなんばっかじゃないって
(まだこりずにいるきままなじぶんもてあそんで)
まだ懲りずにいる 気ままな自分 もてあそんで
(いつだってそうさぼくらはひとりどうし)
いつだってそうさ僕らは ひとり同士
(すれちがうたびかわすはろーとぐっばい)
すれ違うたび交わす ハローとグッバイ
(どうだっていいさきょうをただあそびたい)
どうだっていいさ今日をただ 遊びたい
(ささやかにたのしんでそれでぐっない)
ささやかに楽しんで それでグッナイ
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(きみとまたあうひをおもう)
君とまた会う日を思う
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(ひとりきりたびのとちゅう)
ひとりきり旅の途中
(ふいにみえたながれぼしをたどった)
不意に見えた 流れ星を辿った
(だれのねがいもうけずにただきえてった)
誰の願いも受けずに ただ消えてった
(きれいだったってこころにしまっておいて)
きれいだったって 心にしまっておいて
(あしたをまたすこしだけたのしみにした)
明日をまた少しだけ 楽しみにした
(かんたんになけるようなほどかんどうできることがおこんなくても)
簡単に泣けるようなほど感動できることが 起こんなくても
(ほんのちいさなことをほらこんなによろこべる)
ほんの小さなことを ほらこんなに喜べる
(まだむくなままのすれないじぶんわるくなくて)
まだ無垢なままの 擦れない自分 悪くなくて
(だれだってそうさほんとうはひとりきり)
誰だってそうさ本当はひとりきり
(であいのかずわかれてはろーとぐっばい)
出会いの数別れて ハローとグッバイ
(そうだってみんなこどくじゃいられない)
そうだってみんな孤独じゃいられない
(おもいでにひをくべてそれでぐっない)
思い出に火をくべて それでグッナイ
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(わすれないあのひおもう)
忘れないあの日思う
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(くちぶえをかぜがはこぶ)
口笛を風が運ぶ
(めをとじてねむるときにふとよぎるきょうのきおく)
目を閉じて 眠る時にふと よぎる 今日の記憶
(それはひとのあたたかさとか)
それは人のあたたかさとか
(てれるようなそれでもつよがってるような)
照れるような それでも強がってるような
(ほてったこころねつけないままで)
火照った心 寝付けないままで
(いつだってそうさぼくらはひとりどうし)
いつだってそうさ僕らは ひとり同士
(すれちがうたびかわすはろーとぐっばい)
すれ違うたび交わす ハローとグッバイ
(どうだっていいさきょうをただあそびたい)
どうだっていいさ今日をただ 遊びたい
(ささやかにたのしんでそれでぐっない)
ささやかに楽しんで それでグッナイ
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(きみとまたあうひをおもう)
君とまた会う日を思う
(しゃななななしゃななななくちずさんでいる)
シャナナナナ シャナナナナ 口ずさんでいる
(ひとりきりたびのとちゅう)
ひとりきり旅の途中