線香花火が消えるまで
楽曲情報
線香花火が消えるまで 歌けやき坂46 作詞秋元 康 作曲山本 加津彦
けやき坂46 「線香花火が消えるまで」
※このタイピングは「線香花火が消えるまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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プレイ回数1万 短文かな60秒
歌詞(問題文)
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(fufufufufufufufu)
Fu Fu Fu Fu… Fu Fu Fu Fu…
(てのひらでかこいながらぼくがまっちをすったら)
掌で囲いながら 僕がマッチを擦ったら
(やみのなかにうかんだよ)
闇の中に浮かんだよ
(きみがゆびさきでつまむさいごのせんこうはなび)
君が指先でつまむ 最後の線香花火
(もうひをつけていいの?woo)
もう火を点けていいの? Woo…
(これがおわってしまえばつきあかりだけになって)
これが終わってしまえば 月明かりだけになって
(あいがみえにくくなる)
愛が見えにくくなる
(だからかぜのむきをきにしたりもたもたしながら)
だから 風の向きを気にしたりモタモタしながら
(じかんをかせいだんだ)
時間を稼いだんだ
(ふたりしゃがみこんでちっちゃくちっちゃくなったよるには)
2人 しゃがみこんで 小ちゃく小ちゃくなった夜には
(どっちもどっちもおなじしせんwoo)
どっちも どっちも 同じ視線 Woo…
(きもちがわかりあえる)
気持ちがわかり合える
(ちりちりもえてちりちりひらく)
チリチリ燃えて チリチリ開く
(ほのおのはながこころをてらすwoo)
炎の花が心を照らす Woo…
(ひとなつがすぎひやけもさめて)
ひと夏が過ぎ 陽灼けも醒めて
(ahなにがかわったのか?)
Ah 何が変わったのか?
(まちにかえってふつうのくらし)
街に帰って 普通の暮らし
(そうもどったらわかるよ)
そう戻ったらわかるよ
(はかないものってわすれられない)
儚いものって 忘れられない
(fufufufufufufufu)
Fu Fu Fu Fu… Fu Fu Fu Fu…
(こうえんのふるいべんちのまえふたりはむきあいながら)
公園の古いベンチの前 2人は向き合いながら
(めをこらしてながめてた)
目を凝らして眺めてた
(きみがやりたいといったいつものせんこうはなび)
君がやりたいと言った いつもの線香花火
(なんにもくいはないの?woo)
何にも悔いはないの? Woo…
(とおくでれっしゃのきてきがきこえてきたからなぜか)
遠くで列車の汽笛が聴こえて来たからなぜか
(むねがきゅんとせつない)
胸がキュンと切ない
(だってこいがえいえんにつづくそんなきになって)
だって 恋が永遠に続く そんな気になって
(こころがゆだんしてた)
心が油断してた
(ぼくはかわらないかわらないそんなきみがすきだいまでも)
僕は変わらない 変わらない そんな君が好きだ 今でも
(なぜだ?なぜだ?だれのせいだ?woo)
なぜだ? なぜだ? 誰のせいだ? Woo…
(わかれをえらんだのは)
別れを選んだのは…
(ちりちりあつくちりちりゆれる)
チリチリ熱く チリチリ揺れる
(まっかなたまがなみだのようにwoo)
真っ赤な玉が涙のように… Woo…
(かぜがふいたらおちてしまうよ)
風が吹いたら落ちてしまうよ
(ahいっしゅんのじょうねつ)
Ah 一瞬の情熱
(ときはいつでもすぎさってから)
時間はいつでも過ぎ去ってから
(しあわせなひびおしえる)
しあわせな日々 教える
(うしなったものはおしくなるんだ)
失ったものは 惜しくなるんだ
(ふいにいっしゅんぱちぱちとはぜて)
ふいに一瞬 パチパチと爆ぜて
(せんこうはなびはうつくしくかがやきだす)
線香花火は 美しく輝き出す
(きえるまえにもういちどおもいださせて)
消える前に もう一度 思い出させて
(たのしかったきみとぼくのはちがつ)
楽しかった君と僕の八月
(ちりちりなつがちりちりおわるwoo)
チリチリ夏が チリチリ終わる Woo…
(ちりちりもえてちりちりひらく)
チリチリ燃えて チリチリ開く
(ほのおのはながこころをてらすwoo)
炎の花が心を照らす Woo…
(ひとなつがすぎひやけもさめて)
ひと夏が過ぎ 陽灼けも醒めて
(ahなにがかわったのか?)
Ah 何が変わったのか?
(まちにかえってふつうのくらし)
街に帰って 普通の暮らし
(そうもどったらわかるよ)
そう戻ったらわかるよ
(はかないものってわすれられない)
儚いものって 忘れられない
(fufufufufufufufu)
Fu Fu Fu Fu… Fu Fu Fu Fu…