アイツはジョーク 中森明菜
楽曲情報
アイツはジョーク 歌中森 明菜 作詞中里 綴 作曲福島 邦子
3作目のアルバム『ファンタジー〈幻想曲〉』
『ファンタジー〈幻想曲〉』T-10
※このタイピングは「アイツはジョーク」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数437 歌詞901打
-
プレイ回数84 歌詞785打
-
プレイ回数2678 歌詞かな626打
-
中森明菜さんのセカンド・ラブです。
プレイ回数486 歌詞かな578打 -
プレイ回数783 歌詞1049打
-
6作目のアルバム『ANNIVERSARY』T-10
プレイ回数83 歌詞かな584打 -
明菜ちゃんの「サザン・ウインド」です
プレイ回数1087 歌詞かな583打 -
プレイ回数375 歌詞かな638打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あいつはいいかげんあきれはてたかおで)
アイツは いい加減 あきれはてた顔で
(すなおじゃないよといいすてる)
素直じゃないよと 云いすてる
(あいつのことばはあたりすぎるからしゃく)
アイツの言葉は 当りすぎるからシャク
(きこえないふりでこうちゃをのみほす)
聞こえないふりで 紅茶を飲み干す
(あきらめははやいほう)
あきらめは 早いほう
(なぐさめはいやなほう)
なぐさめは 嫌なほう
(ほっといてほっといて)
ほっといて ほっといて
(あいつなんてこいのあいてじゃない)
アイツなんて 恋の相手じゃない
(そのときあいつはもうあるきだしてた)
その時アイツは もう歩きだしてた
(あたしはぐらすであそびつづけてた)
アタシは グラスで遊び続けてた
(いちにちのばしにしているそのうちに)
一日伸ばしに しているそのうちに
(あやまるちゃんすをなくしてた)
謝るチャンスを なくしてた
(あいつのいくみせのぞいてみたけれど)
アイツの行く店 のぞいてみたけれど
(ざわめきのなかはみしらぬかおだけ)
ざわめきの中は 見知らぬ顔だけ
(きりかえははやいほう)
きりかえは 早いほう
(くどいのはいやなほう)
くどいのは 嫌なほう
(すきにしてすきにして)
好きにして 好きにして
(あいつなんてほしいひとにあげる)
アイツなんて 欲しい人にあげる
(あいつのやさしさときどきはがゆくて)
アイツの優しさ 時々はがゆくて
(ちょうどいいころたいくつしてたの)
ちょうどいい頃 退屈してたの
(あきらめははやいほう)
あきらめは 早いほう
(なぐさめはいやなほう)
なぐさめは 嫌なほう
(うそばかりうそばかり)
ウソばかり ウソばかり
(あいつだけがいまもこころしめる)
アイツだけが 今も心占める
(あいつなんてじょーくわらったつもりでも)
アイツなんてジョーク 笑ったつもりでも
(しょうじきかがみがなみだみせつける)
正直 鏡が涙みせつける